遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
>烏賊蜻蛉さん
そうですね〜。
基本的に、引退して悠々自適の暮らしを満喫中の宙マンは
怪獣軍団に関してはアウト・オブ・眼中ですんで、そういう意味では
きわめて初期設定に忠実な回、と言ってよいかもしれません(笑)。

>q-gaidenさん
人間ドラマと活劇要素を、お互いに遊離させることなく
いかに有機的に物語の中で結合させていくか……
ヒーロー特撮にしろ、ロボットアニメにしろ、永遠の課題ですわね〜。
「ドラマが一通り済んだから、段取りとして仕方なく敵とのバトルがある」的なのは
やっぱりちょっとな〜、と思いますし(苦笑)。

>古塚さん
今回はこういう「ハズし」のエピソードでいこうと決めておりましたので……
その分、ダークラー絡みの特撮カットにはいつも以上に力が入ってしまいました。
もちろんそれによって、ダークラーの空回りっぷりを際立たせるためなのですが(笑)。

まぁ、今回のこの撮影分で得られたカット割りなどのノウハウは
今後の「宙マン」にも大いに反映していけると思いますので、
ダークラーにはそれで勘弁してもらいたいトコロです、ハイ(笑)。


ああ、それにしても何という「メイド服率」の高さよ!
いかにワタクシが普段、そういうフィギュアばかり選んで買ってるか、ってことですよね〜(苦笑)。
投稿者:古塚
ダークラーの足元からの図や俯瞰の構図等迫力があるだけにこのタイトルは泣けますね(笑)

しかしメイド服姿の人が四人もいると鍋パーティーの華やかさが尋常ではありませんな(←結論)
投稿者:q-gaiden
タイトルの時点で激しく「あるあるw」と思ってしまいましたw
特に最近の某キバの展開が、元々バトルシーンが浮き気味だったのに拍車をかけている気がしているのでw
投稿者:烏賊蜻蛉
ダークラー哀れ…
まあ、怪獣軍団も宙マン達が呆れるような理由で暴れてる時もあるからその辺はお互い様という事でw
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