遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

メールアドレス→ chuman4794■yahoo.co.jp(■を半角英数の@に直して送信下さい)

 

カレンダー

2020年
← January →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

QRコード

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:さいとうひとし
>烏賊蜻蛉さん
必ずしも「元絵の(テクニック的な)巧さ」イコール「良い怪獣」ではない、というのは
ウルトラ怪獣史的にも、例えば熊谷健氏のベムスターなどが
雄弁に証明している事実ですからね〜。
そういう点を踏まえた上で、これを大賞作品として選んだ
選考スタッフさんたちも実に慧眼だった、と思うのです。

「宙マン」への登場、もちろん考えてますが……
さて、どんな風に味付けしようかな?(微笑)

>erekinnguさん
「邪念」や「色気」のようなものがない分、よりストレートに
自分のクリエイティビティを投げつけてくることができる、というのは
現役児童ならではの強みですよね。
……あ、でも待てよ?
ヤプール超獣的に「邪念」がないのはマズいような気も(笑)。

いや、それにしても見れば見るほど惚れぼれしますねぇ、このバキシマムって奴は!

http://blue.ap.teacup.com/plamic/
投稿者:erekinngu
バキシマムには、僕も今からワクワクです。
他の佳作イラストも見たんですが、子どもってハイブリッドのセンスが抜群にいいですよね。
キングジョーブラックとかは嫌いじゃないんですが、どうにも愛せなかったんで、子どもがデザインしたカブトザキラーの武者とハサミの組み合わせには感動しました。
バキシマムもネーミングから顔つきから、大好きです。
投稿者:烏賊蜻蛉
バキシムの強化版でバキシマム…上手い!(^^)
確かにこのセンスには脱帽ものですねw

『宙マン』への登場が楽しみですね
ベロクロン、ボコられる準備はOKかい?(何

>バリエーション
逆に弱体化したバージョンでバックスとか…駄目だな(苦笑
投稿者:さいとうひとし
>ぐれごーるさん
そうですね〜。
こういう風に多くの参加者さんたちが自由な自分自身のイメージや思いを
送りあえる土壌がある限り、まだまだ「ウルトラは大丈夫!」だと思います。
そして、これからも大切に維持していきたいものですね〜、ウルトラ文化というやつを。

>古塚さん
シンプルなだけに、弄り易さと言う面に関しましては
ある意味で昨年のエースキラー以上だったかもしれませんよね〜。
このバキシマムとバキシムのソフビをひとつの「素材」として、
あれこれバキシム・バリエーションをカスタムして遊んでみるのもよさそうです。

それはそうと、このバキシマム……
ねぇ、やっぱり縫いぐるみ&実写映像での活躍を見てみたいですよね!
果たして今年のウルフェスあたりでは……どうなんですかねえ(笑)?

http://blue.ap.teacup.com/plamic/
投稿者:古塚
お、もう結果が出たんですね。
バキシム自体がシンプルで味わいのあるデザインなだけに他にも良いアイディアが沢山あったんでしょうね〜
現行作品が無いだけにこういった反響があると次のウルトラ作品を期待してしまう私は単純ですかね(笑)

http://sky.ap.teacup.com/koduka/
投稿者:ぐれごーる
おお、確かにバキシムだ。こういう事に本気で参加してくれる子ども達や人達がいるのはいいですね。
投稿者:さいとうひとし
>龍鈍(ロンドン)さん
はじめまして、ようこそおいで下さいました。
言われてみれば、確かにスパイラー的なニュアンスもありますね〜。
仰る通り、「ゾーン」のスタッフの大半は「ウルトラマンA」からの
移行組ですので、デザインコンセプトや描写のイメージ的に
「超獣」と「恐獣」はまさしく直系の兄弟関係にある、と言ってよいと思います。

しかしながらこのバキシマムの場合は、身体各部のとんがり具合や
手の甲にあたる部分の動力パイプ(?)なディティールなどともあいまって
単なるデザインいじりやオマージュにとどまらない、立派に「2009年の新怪獣」として
通用するだけの新鮮さを醸し出すことに成功しているのではないでしょうか。
いやぁ、ホントこやつには一目ぼれ状態ですもの、ワタクシ(笑)。

何はともあれ、今後ともどうぞ宜しくお願い致します(ぺこり)。

http://blue.ap.teacup.com/plamic/
投稿者:龍鈍(ロンドン)
はじめまして。初コメントさせていただきます。
m(__)m
いつもこのブログ、楽しく拝見させてもらってます。(^-^)
いま、バキシマムのことを知りましたが、見たとたんに『流星人間ゾーン』の恐獣スパイラーにも似てるとおもいましたね。小2ぐらいにレンタルビデオで見つけて(しかもウルトラマンAにはまってるときに)バキシムにそっくりや( ̄□ ̄;)!!とテンション上がってる一方で、考えた人がいっしょなんやろな〜。( ̄ ^  ̄ )と冷静な判断もしながら見ていたことを思い出します。今回応募した子はスパイラーのことなんてしらなくて偶然似てるだけなんでしょうけど(というよりバキシムに装飾を増やすと大なり小なりスパイラー似になるのかもしれませんね。)

daikaijyuusousingeki
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ