遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

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投稿者:さいとうひとし
>烏賊蜻蛉さん
グラニアに関しましては、その登場のさせ方自体が
ファイトバルタンの前座みたいな感じでもありましたからね〜(苦笑)。
何らかの形でリベンジを図らせる際、サソギラスを絡めてやるのも
悪くなさそうな感じです。
投稿者:烏賊蜻蛉
「マグマ大使」本編では実現しなかったツーショット
「宙マン」出演時には実現するといいですね
グラニアの復讐戦のパートナーみたいな感じで
投稿者:さいとうひとし
>龍鈍さん
そのサソギラスの毒ガスによって、マモル君が毒ガス中毒になってしまうくだりは
世代人にとっては一種トラウマもののインパクトでしたからね〜(笑)。

怪獣たちにしろ、ミニチュアセットにしろ、複数のエピソードを跨いで
使い回すから、という理由もあってのことでしょうし
他のお手本も東宝怪獣映画以外はゼロに等しかった時代の産物だけに
とても丁寧に作られている、というのが、たぶん龍鈍さんの抱かれた
「劇場映画怪獣のような」という印象にもつながってくるような気がしますね。
投稿者:龍鈍(ロンドン)
最近、『マグマ大使』のDVDをレンタルしてまして、ぐるぐる台風回る目玉、グラニア対マグマの横でこと切れている姿、断末魔のガス噴射と戦闘そのものよりその前後や途中のアップとかが印象に残っています。
ゴアの使役する怪獣たちはTVじゃなく劇場映画怪獣のようなイメージを抱きます。
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