遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

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投稿者:さいとうひとし
>ゼットソさん
あー、なるほど。
個々の店舗によっても入荷数や売れ行き具合の際はあるでしょうけれども、
様々な場所での噂で聞く限りでは、新製品の出足は総じて好調のようですね〜。
投稿者:ゼットソ
発売日当日に購入したときには、その店では残り3個でした。なので、即効購入しました。
投稿者:さいとうひとし
>アブルっちさん
「一度縫いぐるみ化されたものの再現」ではなく、デザイン画からダイレクトに
ソフビ原型が起こされているのも、バキシマムが立体物として
綺麗にまとまっている理由のひとつなのかもしれないですね。
それはそうと、今のソフビに慣れ親しんでしまいますと
昔のソフビはけっこう凶器度が容赦ないですよね……(笑)。

>ライデンジャーさん
今は映像作品以外にも、ゲームという表現手段があるのが
ウルトラ怪獣たちにとってはある意味、幸運だったかもしれないですね。
それにしても、この角がアイスラッガー風に飛んでしまうとは……
「熱」という付加効果がある分だけ、カネドラスの“ドラスカッター”よりも
手ごわい武器かもしれません。

>ぐれごーるさん
バキシムの意匠をどこまで活かし、どこまで残すか……
そしてどのあたりに新要素を付け加えていくのか。
元アイディアにおけるその辺の取捨選択ぶりが、実に絶妙なんですよね〜。

>erekinnguさん
いいですよ〜、バキシマム。
デザイン画の再現度の高さももちろんですし、上下左右
あらゆる方向から見て破綻の無い造形など、実に見どころの多い
よくできた人形です。

それとサイズの問題は、それこそマルサン・ブルマァク時代から
ずーっと付きまとってきた不可避の問題でもありますので
「そういうもんなんだ」と割り切るのが吉だと思います、精神衛生上(笑)。
投稿者:erekinngu
むむ…やっぱりいいですね…これ買います。
バキシマムの全高はサイズとボリュームの兼ね合いなんだと諦めてたので、個人的には今回のスケールは気になりません!

むしろ、このサイズでしっかり口が抜けている辺りに、バンダイの技術進歩が伺えて思わず唸ってしまいますね!
投稿者:ぐれごーる
バキシムの進化・発展型なのがよくわかりますね
投稿者:ライデンジャー
「てれびくん」10月号特別付録DVDCDの大怪獣バトルNEOコーナーで動いてましたが、
腕から出る紅蓮火炎弾と一角紅蓮ミサイルの『紅蓮(ぐれん)コンビネーション』(15ヒット)は、なかなか強そうでしたね。
角がアイスラッガーみたいに飛ぶのね!!知らなかった(汗)
パワフルでいかにも『大怪獣』してましたよ。
やっぱり動いている処を見ると、欲しくなりますよね(笑)
投稿者:アブルっち
 バキシムは着ぐるみからして前から見ると意外と幅がない点がやや問題でしたがバキシマムはうまく処理されてますね。材質の柔らかさを感じさせない造形もいい感じです。
 ちなみに「柔らかい」ことによる安全性の確保はおそらく結構重要だろうと思いました。過去において今となっては考えられない「ソフビのブロッケン伯爵と一緒に寝ていた(!)」私としては。
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