遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
>ゼットソさん
「裸体が出てきた=下ネタ」というわけではありませんよ。
投稿者:ゼットソ
こんな下ネタじゃあ、ライダー人気が落ちちゃいますよ、脚本家さん。
投稿者:さいとうひとし
>古塚さん
「既にWが誕生してから一年の時が流れている」という大前提ゆえに
ヒーローがその能力を如何なく発揮する、押しの強いエピソードを
無理なく第1、2話として持ってくることができたというのも
「ヒーローお披露目編」のインパクトを高める効果がありましたね。
少なくとも今後の活躍を期待させるに足る、快調なスタートだったと思います。

>q-gaidenさん
「地球の記憶」が収められたガイアメモリの設定によって、
生物や無生物、自然現象など、怪人モチーフの幅が飛躍的に広がったのは
“ドーパンド”にとっての幸運かもしれないですね。
それとあのバイク(ハードボイルダー)の後部ユニット換装ギミック、
玩具者にとってはたまらないものがありましたね〜。
ぜひこれは、早くおもちゃを手にとって遊んでみたいものです――
大きければ神姫に、小さければミクロマンに流用できるかもしれないという
下心も含めまして(笑)。

>龍鈍さん
変化球が続いた「平成ライダー」の中では珍しい、正統派のヒーローが
今回こうして誕生できたのは、「時代遅れのハードボイルド(気取り)探偵」という
翔太郎のキャラ設定によるところも大きいのかもしれないですね。

時代遅れであろうと何であろうと、「王道」はやはり気持ちの良いものです――
願わくば、どうか最終回までこのままのWであってほしいものです。
投稿者:龍鈍(ロンドン)
なんと言い表わしたらいいのか、『W』を見ていると小学生くらいのときにヒーローものを見ていた気持ちがよみがえります。

十代後半になってから触れる新ヒーローでは初めてです。

Wにはこの風のなかをずっと突っ走ってほしいです。
投稿者:q-gaiden
いや本当に、「久しぶりに”仮面ライダー”を観た」って気分にさせてもらいました。
シナリオやセリフ等はもちろん、T-REX人間大時の着ぐるみっぽさがたまらん!!wライダー怪人はこうでなくちゃw

そして近年なおざりな扱いになっていたバイクが、久々にオモチャの売れそうなシステムを与えられているのもテンション上がりました。

…ああ、コレを下手なテコ入れや大きいお友達向けの難解なドラマ無しに一年観られたらどんなに幸せかと、思わず夢想してしまいまいたよw
投稿者:古塚
本来ならストーリーが軌道に乗ってから行われそうな"主人公の昔馴染みにまつわる話"をスタートに持ってくる辺りが新鮮でした。
さらにそれによって架空の舞台である風都での生活感まで自然に描いているのには三条陸さんの構成は見事でしたね。
特に最後の「そこは"俺たち"とか複数形であるべきだよね」というフィリップの台詞で"ダブル主人公"という設定をアピールするのが自然でいい出だしになったと思います。

セリフの言い回しやアクションシーン等は1,2話はまだパイロット版とはいえ、これまでの平成ライダー作品とは明らかに異なる古き良きヒーロー作品のテイストが盛り込まれてて楽しめました。

http://sky.ap.teacup.com/koduka/
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