遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
>古塚さん
『流星人間ゾーン』のガロガの場合は、天下のキングギドラだろうと
ガイガンだろうと、問答無用で「恐獣」扱いにしちゃってますからね〜。
そこを敢えて超獣扱いにしなかったのが、ヤプールの優しさと言いますか
根本的にヌケているところかもしれません(笑)。

>プレダコンさん
初代のベムスターが有していた怪獣としての愛嬌めいたものを
完全に排して、ある種ゾンビ的な不気味さや攻撃性などといった
別種のキャラクター性を(結果的に)醸し出していたのが
改造ベムスターならではの魅力の一つですよね。

>ぐれごーるさん
強力な圧力によって、胃の中でぎゅーっと圧縮された上で
あとかたもなく消化されてしまった、と考えるのが妥当でしょうね。
そもそも真空の宇宙空間を、自在に飛び回れる超生物なわけですし、ね。

>ネクロコマンドさん
「タロウの力を頼りにせず、人間たちも精いっぱいに頑張り抜く」ということを
寺子屋の子どもたちに体を貼って教えていく、というのが
前後篇のテーマである関係上、荒垣副隊長の台詞ではないですが
ベムスターは何がなんでも、ZATの手で倒さなければならなかったんでしょうね。

それはそうと「私の頭はそんなに悪くないぞ!」というヤプールの台詞は、
今思うと最高のギャグですよね(爆笑)。
投稿者:ネクロコマンド
自分も改ベムの眼は真っ赤って印象が強いです。
下手に瞳が無いほうが、ヤプールに改造された凶気が出てるとも思いますので。
最終的にはタロウが倒しきれなかったというのは結構スゴイことなんですが、どうしても「ZAT強えー!!」という方に目が行ってしまうのがなんともです(笑)

http://blogs.yahoo.co.jp/dqmmc895
投稿者:ぐれごーる
腹の口でガスタンクを丸呑みするのが印象に残ってます
あれの質量どこにいったんでしょう?
投稿者:プレダコン
前編ではタロウを倒したものの、海野青年に両目の瞼をナイフで攻撃され、挙句の果てには濃縮エネルギー爆弾で木端微塵。最後の方があまりいい所がなかった改造ベムスターですが、私の好きな怪獣の1匹です。

http://ameblo.jp/puredakon/
投稿者:古塚
改造ベムスターってヤプールが使用する改造侵略兵器である以上は"超獣"にカテゴライズされる方が正確な気がしてならないんですよね〜
まあ歴代怪獣が順番に登場する流れの帰マン代表なので怪獣表記ですけども。
少なくとも外見はオイルドリンカーよりも超獣特有の毒々しさがありますよね(笑)

実は子供の頃は前後編で登場したせいか元のベムスターよりも改造ベムスターの方が印象深かったりします。
ヤプールが登場したりエピソード全体の見た目が派手であるので子供心に楽しめたんでしょうね。

http://sky.ap.teacup.com/koduka/
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