遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

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投稿者:さいとうひとし
>ネクロコマンドさん
逆にワタクシは通常版のアクマニヤを持っていなくて、故にこの赤目バージョンを
白目に塗りかえることもチラッと考えたりしたのですけど
結果的にはそのままの状態で撮影して正解でしたかね〜。

70年代あたりのヒーロー番組では、こういう首チョンパ演出もよくあったんですが
若い方にとっては、けっこう刺激が強かった演出かもしれませんね(笑)。
投稿者:ネクロコマンド
今回、充血ver.使用なんですね。

自分はノーマルしか持ってないんですが、コッチは狂気感が出て話にピッタリでした。
これを見て、中古で安くあったらぜひ欲しいと思いましたよ。

あと、最後のシーンはてっきり残像の類かと思ってましたが、見事にチョンパされたのが驚きです(汗)

http://blogs.yahoo.co.jp/dqmmc895
投稿者:さいとうひとし
>q-gaidenさん
特にシリーズと銘打っているわけではないですが、仰る通り今回は
怪談テイストを意識してお話を組み立ててみました。
……まあ、なにぶん宙マンワールドということもありまして
あまり際限なく怖くはならない、と言いますか、なりようがないんですが(笑)。
投稿者:q-gaiden
おお〜、夏の怪奇シリーズですか〜!!
雰囲気とかそのまんますぎて思わずニヤリときます。さすがさいとうさん!!
投稿者:さいとうひとし
>ボロボットさん
ちょっと早いですし、特に「怪談シリーズ」とも銘打ってないですけど
前のお話と今回との前後編では、確かに納涼テイストを
少なからず意識して撮影に臨んでますね。
少しでも「怖いな」と思って頂けたのでしたら幸いです。

>ぐれごーるさん
『レオ』での対アクマニヤ戦のラストは、隕石に戻ったアクマニヤを
アストラが宇宙の彼方へ運び去る、というのがその終わり方なんですよね。
ですので今回は、その締めくくり方にも自分なりの敬意を表した上で
シナリオ作りに反映させてみました。

>プレダコンさん
殺されたと思わせて、次の瞬間には平気な顔でたたずんでいる
正体不明の男……という点では、OVA版『ジャイアントロボ』登場の
コ・エンシャクなんかにも近いものがあるかもしれないですね。

はてさて、今後どう転がって参りますか……
どうぞ、今後の展開を楽しみにお待ち下さいませませ〜(笑)。
投稿者:プレダコン
最後のカットで、タロウに登場した不死身怪獣リンドンを思い出した私。
彼もまた何事もなく元通りになるんだろうなぁ。

http://ameblo.jp/puredakon/
投稿者:ぐれごーる
アクマニアって完全に倒されたわけじゃなく封印されてたんですね
てっきりレオ兄弟にたおされたとばかり、アクマニアの話は断片的にしか知らないので(笑)
投稿者:ボロボット
夏にふさわしいホラーな話でしたね今回。
タロウやレオを思い出しました。

アクマニアの台詞が不気味な笑い声だけというのも恐ろしかったです。
同じ怪獣でもこうも違うのか…ねぇイフ様(笑)

>かすかに身じろぎしたかと思うと、くるりと振り返ったではないか!?
一番怖いのこっちだったーーーー!
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