遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

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投稿者:さいとうひとし
>帝王ソダンさん
かつての平成ウルトラ三部作などでも散見されたように、
あまりにも「何故この怪獣が現れたのか」「何故この怪獣が悪いのか」、
なぜ、なぜ、なぜ……と、そのあたりの理屈や
つじつま合わせばかりに汲々としてしまいますと、
結局ストーリーのテンポなどを大きく損ねてしまって
ヒーロー活劇としての楽しさやカタルシスを大きく欠いてしまう……というのは
確かに大きなデメリットだな、と思いますね。

そのあたりのバランス感覚、なんとも難しいところです。むむむ。
投稿者:帝王ソダン
メビウスでは“ボガールのせいで怪獣が現れていたんだ!”とか言っていましたけど、ボガールがいなくなってからもクロノームとか現れていましたし…大体ウルトラマンで“何故怪獣は現れるのか?”なんてのは考えるだけ野暮ってモンです。ゲゲゲの鬼太郎に妖怪が出るのは当たり前である様に。
投稿者:さいとうひとし
>樹蘭さん
>「太陽のCGをバックに全身タイツのネガ像シルエット」

ああ、いかにもありそうですねぇ。
そして、最終的な正体が明らかになるまでの間を
ネガ像シルエットのバンク映像で引きまくる、というのは
更にありそうな感じかと(笑)。

>アトラク用棚卸し

90年代に入ってからのステージショー用怪獣は
実際のフィルム上のものに比しても遜色ないような
出来のよい造形物も少なくないですので、やればやったで
わりかり悪くないのではないかな、と思うのですが
――
その際には「カクレンジャー」での獣将ファイターVS妖怪レプリカ軍団のような感じで、
オープン撮影による「広がりのある、パノラミックな絵作り」に期待したいところです。
そして、そのついでに新造されたレッドマンの縫いぐるみで
「レッドマン2006」を同時撮影してくれたならなおサイコー(爆笑)。

>ミラーマンやファイヤーマンの怪獣が数体アトラク用に

え〜と、そのあたりは私もよくは分からないのですが……
たぶんその時期に展開していた「円谷ジャングル」つながりではないでしょうか?
投稿者:樹 蘭
過去作品へのリスペクトが尋常でないメビウスだけに
ポール星人orウルトラの母タロウ第1話verのごとく
「太陽のCGをバックに全身タイツのネガ像シルエット」も
可能性としては大アリかもしれませんよ(笑)

 登場するとしたら父の回想シーンは必須ですね。
アトラク用棚卸しでいいから大量の怪獣軍団が
画面を埋め尽くすシーンを期待してしまいますわ
よく見るとダークロンとかまじってたりしたら最高
(どういういきさつか不明ですが、ティガ放送の頃に
ミラーマンやファイヤーマンの怪獣が数体アトラク用に
新造されてました…)

http://www.eonet.ne.jp/~atomic/
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