遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

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投稿者:さいとうひとし
>トロルさん
バックに乱雲を合成してみると、元画像の背景の皺や反射も
大気の乱れ具合を旨い具合に演出してくれる一要素になってくれて
その辺はけっこう偶然の産物ながらも有難かったですかね〜。

『宙マン』2010年ラストに相応しいエピソードになるよう
頑張って記事の方も随時作成していきたいと思います!
投稿者:トロル
うぅむ、まずはありがとうございますッ!
こんなにカッチョよく仕上がるとは…感無量です!
いやぁ、頑張って宙マンを苦しめてほしいなぁw

ベリュドラはなんというか、『怪獣たちが集まってるバカデカい奴』というインパクト重視なキャラクターってのが何より気に入りました
勢いやインパクトだけで突っ走るキャラクターは大好きですw
投稿者:さいとうひとし
>古塚さん
あれがあのまま、デビルガンダムのように怪獣たちの怨霊をとりこみながら
際限なく巨大化して、宇宙全体に広がって行く可能性もまたあったわけでしょうし
そういう意味で「動き回る」怪獣とはまた別のシンボリックな存在感や
威圧感のようなものは、これまでの劇場ウルトラにおける「ラスボス超巨大怪獣」の中でも
トップクラスだった、と個人的には思いますね。
そしてその超巨大な体躯を生む引き金となっていたものが、ベリアルの「復讐」という
ある意味で矮小な負の感情であった、というのが、また実にアイロニカルで面白い怪獣だったなぁ、と。

画像を提供して下さったトロルさんにもご納得いただけるよう、
頑張ってエピソードの撮影&執筆の方にも取り組んでいきたいですね。
投稿者:古塚
正直な話、ベリュドラって動けなさそうですしあの場で全員帰っても銀河は天下泰平の無害だった気がしてならかったり。

少なくともあの映画を観ていてベリアル&ベリュドラから"脅威"が全く感じ取れなかったので…

と言った具合に私の中では"百体合体怪獣"ではなく"出オチ怪獣"状態になっているベリュドラさん、宙マンでの汚名返上に大いに期待したいです(笑)

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