遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
>ニセザタン星人さん
「閃電騎士」シリーズの場合、正式な契約による合作映画ということで
日本の東映側スタッフが多く参加していたというのも
しっかりした「ライダー映画」の骨格を維持できた要因なんでしょうね。

オリジナル設定と言えば、台湾版のライダーマンが女性だったり
死神博士の正体がイカデビルではない新怪人「千面王女」だったり
キングダークが巨大な魔神に変身したり、といろいろありますので
興味を持たれたのでしたら、是非あちこちを当たってお調べになってみて下さいね〜。

>古塚さん
その存在を知って以来、一度は見たい、見たいと思っていたのですが
国内でのソフト化のニュースなどもなく、半ば諦めていただけに
思いがけず画像共有サイトでコレの映像を拾うことが出来たというのは
ホントに幸運だったな〜、と思いますね。

台湾版の場合、殺陣における間合いや見得切りなどの概念が
日本のそれに近いことで、日本流ヒーローアクションを移植しやすかったのと
随所で流れる菊池節に加え、パンチやキック、ジャンプに変身といった
効果音の数々が、日本のライダー諸作品と同じものだというのも
感情移入をたやすくさせる要因のひとつだった、と思いますね〜。
投稿者:古塚
これが噂の"閃電騎士"ですか。

やはり"黄色いマフラー"は偽物の証な感覚の日本視聴者からすると違和感がありますが、菊池節が流れると無条件に熱くなってしまうのが何とも(苦笑)

あと張られたYouTubeのリンク動画で別のも観てみたのですが、以前から気になっていた"女性戦士のライダーマン"も確認できたのが大きな収穫でした。
本当に何の苦労もせずにネットで観れてしまうのですから凄い世の中ですねぇ(笑)

http://sky.ap.teacup.com/koduka/
投稿者:ニセザタン星人
見ていて笑いと怒り、そして宗教と言う物への恐怖だけがこみ上げてくる「ハヌマーンと5人の仮面ライダー」の様な恐るべき作品かと思いきや、かなりまともな作品で驚きましたw

同じ造形のヒーローで別のストーリーの映像作品があるっていうのは、何だか「妄想の入り込む余地がある」と言うか「コレが俺達のOOだ!公式バージョン」と言うか、そう言った物を感じて、俺は大好きです
別ストーリーオリジナル武器やオリジナル設定とかついてるとなお好きですね
マリンスペシウム光線とか、隕石の衝突で海が干上がっているという設定とか
何かこう、ご当地限定とか、イベント限定、見たいな独占欲を満たされるような何かが…こう…(すいません上手く表現できません)
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