遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
>吉田松水さん
リアルなエレキング人形と言うだけではなくて、レトロ風だったり
ディフォルメ版だったり、といったふり幅の広さもまた
人気怪獣ならではの特権、というやつですよね。
それこそやろうと思えば、それら玩具版エレキングのバリエーション違いだけで
1クール・13本分を乗り切れちゃうかもしれません(笑)。

>NAKATAさん
なんせ5年もこんなコトばっかりやってるだけあって(苦笑)、作業的にも
少しはこなれてきてはいるでしょうからね。
この次にまたエレキングが出てくるようなことがあるとしたら、
今回とはまた別の形での「見せ方」を考えてみたいですね。

>プレダコンさん
なるほど、それだったら手先から炭酸ガスを出させればよかったですかねぇ(笑)。
それはそうと、ULTRA-ACT版のエレキングは実に良い出来のフィギュアですので
ワタクシめも撮影していてヒジョーに楽しかったです、ハイ。
投稿者:プレダコン
今回のエレキングの戦いを観ていると、「太陽エネルギー作戦」のエレキングを彷彿しました。

http://ameblo.jp/puredakon/
投稿者:NAKATA
エレキングとは何度となく戦ってる宙マンですが、今回のはまさしく決定版ですね。
迫力ある怪獣バトルと呑気なお話、これぞ宙マンって感じです。
投稿者:吉田松水
考えてみれば、エレキングは商品的にものすごいバリエーションがありますよね、人気が高いゆえに。
 どこぞの板尾創路よろしく、大量のエレキングを伸して行く宙マンさん若しくは落合さんなんてのも面白そうですね。

http://blog.ap.teacup.com/oujukaikan/
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