遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

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投稿者:さいとうひとし
>ニセザタン星人さん
今回の台詞で、少なくとも「警察局」という組織の存在は示唆されたことですし
本編において、それら外部組織との連携や対立などの要素も描かれたりすると
より世界観の奥行きも出てくるんでしょうね。
予算配分の都合上もありますから、どこまでやれるのかは難しいとこだと思いますけど。

>ライデンジャーさん
一年間を通した上での、一本筋の通ったキャラクタードラマとして
願わくば路線変更の憂き目をみることなく、このままの路線で
貫徹していってくれればいいですね〜(しみじみ)。

それはそうとグラサン投げ捨ての件、やっぱり一部の親御さんたちから
苦情が寄せられたりもしたんでしょうかね?
「エイトマン」の時のタバコ型強化剤みたいに(笑)。
投稿者:ライデンジャー
お久しぶり〜で書き込みさせていただきますパー
「デカレン」っぽい雰囲気、「巨大ロボ」を「メガゾード」に統一化するなど色々考えてるなぁ〜
あっ!小林さんかぁ、また伏線だらけかなぁ(笑)
まぁ、言いたい事(誉め言葉)は大体言われちゃってるんで(汗)あえてツッコミを…

変身前のサングラスを投げ捨てるカット…どうなんでしょう?!
変身ブレスにもサングラスのギミックが仕込まれているにも関わらず、ポイポイ捨ててしまう…子供番組としてはどうなのかなぁ。
ズサンなお役所仕事を見せられてる気がしてなりません。

第一、サングラスは燃えないゴミですから、分別しないとエコガインダーに怒られますよ(苦笑)
クレヨンしんちゃんとコラボかけたら…笑えそうですね(笑)
投稿者:ニセザタン星人
ロボ戦が充実しまくっててウルトラマンがテレビからいなくなってて巨大成分が不足してる俺の体には大変いい補充になりました(何じゃそりゃ
これで後は敵の足止めとかに通常兵器が登場してくれればもはや言う事は…
投稿者:さいとうひとし
>克森淳さん
「新西暦」というパラレルな世界観や特殊な設定などを
視聴者へ向けて丹念に説明していく必要ゆえに、番組のテンポが
どうしても若干鈍めなものになってしまう感は否めませんでしたが
それを補って余りあるほどにビジュアルな見せ場が充実していて
今後に期待を抱かせるには充分な第一話でしたよね。
特に、屋外に常設されたという巨大戦撮影用のミニチュアセットが
素晴らしい効果をあげていたと思います。

それと、浅見グループの記事に添えられていた超高層ビルの写真、
どこかで見たことがあるような気がしていたのですが……今、ようやく思い出しました。
「そうだ、柳京ホテルだッ(爆笑)!!」

>アントラーさん
川井さんの東映ヒーロー番組劇伴、もしも実現したとしたら
さぞや素晴らしく、燃えるサントラに仕上がることでしょうね〜。
戦いに臨む戦士としての「13年前の宿命」と、それにまつわる設定が
今後のエピソードの中で上手く機能して、面白いドラマに仕立てる上での
良い調味料になってくれれば良いな、と思います。
実際の作劇でも、その辺はじっくり腰を据えて描いていくそうですので
ビジュアル以外の、文芸面における「アニメ&ドラマ感覚」にも期待大です。

>カートさん
おお、もう購入なさいましたか、モーフィンブレス!
これまでの仕事振りから、小林氏の戦隊メインライター登板というだけで
自然と期待が高まってしまいますし、今までにないフォーマットの中での
斬新な作劇の予感も随所にあって、ワタクシも今後が楽しみです。
そしてゴーバスターエース、あの映像での活躍を見てしまったら
絶対に何か玩具を手元に置いておきたくなっちゃいますよね〜(笑)。
個人的には、重量感とプロポーション、可動の諸要素を兼ね備えた
「スーパーロボット超合金」でリリースされれば万々歳なのですが……。

>浅見グループさんパネェ!!!

今後もこのテのお遊びが、さりげなく盛りこまれてくると愉快ですね〜(笑)。
投稿者:カート
もう既に心を虜にされて、モーフィンブレスを買ってホックホクのカートです(爆)
脚本が小林さんっていうところも嬉しいところでしたが、やはり何より今回はロボ戦ですかねぇ
ゴーバスターエースのミニプラやらスパロボ超合金などのメディアミックスに期待できます
3人の過去話など順々展開されていくのもまた楽しみです。

…浅見グループさんパネェ!!!(笑)

http://ameblo.jp/ka-tonobousou/
投稿者:アントラー
こういうテイストの作品、僕も好きですね。
「戦うことを宿命付けられた戦士」という設定は、「バイオマン」や「ウルトラマンティガ」がありますが、この「ゴーバスターズ」という作品が、それらの作品とはどのような差別化をしてくるか、これから楽しみです。
あと、細かいところですが、ゴーバスターズのメンバーの出撃シーンは「ウルトラマンネクサス」のナイトレイダー出撃を彷彿とさせましたね。
しかし、そろそろ戦隊シリーズも新しい作曲家に音楽を書いて欲しいものですね。出来れば、次回作辺りの音楽は川井憲次さんにやって貰いたいですね。(今から次回作のことを気にするのは野暮ですが)
投稿者:克森淳
 文字テロップの多用など、未就学児童にはついて行けなさそうな展開や演出がありましたが、意欲は伝わりました。レコーダを買ってよかった、DVDかブルーレイに保存出来るし。

 主なメンバーの集結と初戦を丹念に描いたところは、同じく小林靖子脚本のシンケンジャーを思い起こさせました。

 あと、エンディングで格納庫のスタッフまで踊っていたのが面白かった。

 新聞の記事の意味、リンク先を見てなるほどと思いました。やはり小林靖子脚本繋がりからかしら。
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