遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

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投稿者:さいとうひとし
>hiroseさん
賢いのに加えて基礎体力もスゴいですから、生半可な塀なんかは
持ち前のジャンプ力でひょいっと飛び越えてきちゃうんですよね〜、鹿の野郎は。
今年も早速、チューリップの芽が片っ端からやられてしまいました――
なんせ冬が厳しくて山ん中に餌がない分だけ、向こうさんも向こうさんで
生きるためにいろいろと必死なんですよね(笑)。

>K-1さん
野生の鹿を仕留めたら仕留めたで、その後の行政的な手続きあれこれが
いろいろ面倒だったりしますし、なにより野生動物の場合はちょっと
病気の方が怖かったりもするんで、そこはやっぱり然るべき専門家の手を経た上で
安心して鹿肉を食したいところではありますかね〜。

あと、庭……というよりは、ただ単に余剰スペースをもてあまし気味と
そういった方がより正確かもしれません、ウチの場合は(笑)。
投稿者:K−1
まんまとエサを食いにきたはずが罠にかかるとは・・というようなトラップを仕掛けて鹿肉三昧というのはどうだろう? テグスをコイル状に配置してからめとるとか落とし穴掘っておくとか。
それにしてもこんなに広い庭があるとは・・
投稿者:hirose
鹿は賢いですからねぇ
ネットで覆っても、ほんのわずかな隙間があればそこに頭を突っ込んでネットごと持ち上げてしまいますから
とある街路樹関連で低木の植え込みをネットで保護した結果の実話です
ネットの端を地面に埋め込むくらいが丁度いいかも
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