遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
>千年虫さん
撮影用の実車を工房内で作成しているときの写真を資料本で見たのですが
確かにシャーシとフロントグラス以外の大半が木製でしたね、SATカー。
低予算番組とはいいながら、登場する車両に力を注げたのは
単独スポンサーのブルマァクの後押しによるところも大きかったようですね、
結果としてはそれもまた会社経営の首を絞める一端になったとか、
ならなかったとか……という話ですけれども。

>樹蘭さん
総じてホントに出来いいですね〜、トリプル関連玩具。
ソフビのデーモン怪人たちのフェイス造形もなかなかのものでしたし
以前に樹蘭さんのブログでUPなさっていた当時品プラモの
ブルコン完成品も素晴らしかったです。

SATカーのフロントグラス、よーっく見ると第1話の時点で既に
亀裂が走っているのが分かったりしますよね(笑)。
投稿者:樹 蘭
ほんとトリプルファイター関連玩具って造型の再現度高いですよね。サットカーはあの時代にガルウイングというのも珍しいし、初期の段階でアクリル製と思われるフロントグラスが割れてしまって、修理の余裕もないのかずっとそのまま使ってたのも印象深いです(笑)

http://love.ap.teacup.com/atomic/
投稿者:千年虫
木製だったのか、サットカー。トリプルファイターの車両というとデーモンカー、スバル360の活躍をよく覚えているのですが。今考えると凄いゼイタクではないかと。

サットカー、ポインターなど隊員を何人も乗せるという設定の車はどうしても4ドアでかなり大型の車両が基礎になるので、それをスマートに見せるデザインが秀逸ですね。

http://plaza.rakuten.co.jp/1000nenmusi/
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