遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
>ありあけさん
2006年の2月タートですから、もうかれこれ8年もの間
こんなことばっかりやってる事になるんですよね〜(苦笑)。
無駄に話数ばかり多いシリーズになってしまいましたが、よろしければ
今後とも『宙マン』にお付き合い下さいませませ〜。

>おどんとぐりふすさん
結構思いがけないところで時の流れを実感させられる……と言いますか
時間を置くと分かりにくくなる時事ネタもあったりするもんですよね〜(苦笑)。

バトルシーン増量に関しましては、最初に使用した「怪獣名鑑」版ノコギリンと違って
こちらの「キングザウルス」版ノコギリンは両腕が可動して
連続写真の中で動きを表現できたり、芝居をつけられるのがやはりデカかったですね〜。
まァ無可動なら無可動で、それなりの見せ方や殺陣のつけようもあったりするんですけど。
投稿者:おどんとぐりふす
「どこぞの騒音オバサン」っていうのも懐かしいというか、完全に忘れてたのに久々に思い出しましたよ(笑)。
ゾネンゲ博士っていう人もポカは多いですよね。
魔王様があの場にいたら、多分即ボーナスOKだったはずなので…「博士、その発言はまずくね?」と思ったら案の定怒られてて。安定感のある展開が面白かったです。
新旧比較ということですと、やはり新作はバトルシーンが大幅に増量&クオリティUPで見ごたえがありました。
あ、落合さんとビーコン君の漫才も増量でしたね(笑)。
投稿者:ありあけ
何とこんなシリーズもあったとは。怪獣ソフビが暴れたりヒーローと戦う画像に迫真性があって
本当に特撮番組のワンシーンを見ているみたいでした。これから過去のお話も拝見しますね
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