遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

メールアドレス→ chuman4794■yahoo.co.jp(■を半角英数の@に直して送信下さい)

 

カレンダー

2019年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

QRコード

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:さいとうひとし
>玩具魔神さん
東映は従来の妖怪・魑魅魍魎の延長線上だったり、海外SFモンスターを参考に
怪獣観を構築していた節があって、それがまたどこかキッチュな
東映怪獣ならではの味になっていますよね。
そしてそんな時代において、あれだけ先鋭的なデザインを次々生み出した
初期ウルトラ怪獣の凄さも逆説的に伝わってくる、という感じでしょうか。
投稿者:玩具魔神
さいとうさんこんばんは。東映はどちらかといえば「怪人」のイメージが強いですが、黎明期は怪人同様怪獣も活躍してたんですよね。同時期の東宝や円谷、大映の怪獣たちに隠れがちですが、彼らも独特の味があります。ピープロ怪獣にも同じことが言えますね。数年後のジャスピオンの巨獣たちを初めて見たとき「洗練されたなぁ」と思いましたよ。やはり前年のゴジラの影響もあったのでしょうね。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ