遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

メールアドレス→ chuman4794■yahoo.co.jp(■を半角英数の@に直して送信下さい)

 

カレンダー

2019年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

QRコード

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:さいとうひとし
>克森淳さん
ただ勇壮一辺倒の楽曲ではなく、一抹の悲しみを基調としてにじませたのが
あのご時世に対する、作曲家としての精いっぱいの抵抗だったのかもしれませんね。
投稿者:克森淳
 作られた経緯を知ると、勇ましくも物悲しい曲ですね……。楽曲に限らず、こんな経緯の作品が作られる事がないように祈りたいですが……、最近は色々きな臭いですね。
投稿者:さいとうひとし
>プレダコンさん
伊福部氏の映画音楽ではない純音楽が、映画版『鉄人』の中でしっくりハマったのは
いかにひとつの楽曲の中に、後の東宝特撮サウンドにつながるモチーフが
たっぷり内包されていたかの証明でもあるんでしょうね。
投稿者:プレダコン
『鉄人28号 白昼の残月』で流れていた曲、という印象が強いです。曲と相まって、個人的には結構好きなシーンでした。

この他にも、モンスター襲撃シーンにて流れた、「祭」という曲も好きです。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ