遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

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投稿者:さいとうひとし
>放乱屋敷さん
CGなど未だ夢のまた夢だった時代に、マンパワーを駆使する形で
あの驚異的なスパイダー・アクションを、しかも週一ペースで量産して
それを当然のように視聴することが出来ていた1978年と言うのは
いまから思い返してみても凄く芳醇な時代だったなぁ、と思いますねぇ(しみじみ)。

>R・戒田さん
『キャプター』や『ズバット』などの東京12チャンネル路線の集大成としても
後の『戦隊』や『宇宙刑事』にも繋がっていくアクションや演出の切れ味なども
まだまだ語られていない……それだけに、これからもっと体系づけられて
しっかり語られる機会があって然るべきだと感じますね、東映スパイダーマンは。
投稿者:R・戒田
アクション、音楽、ストーリー…権利問題ゆえか真に再評価の機会がされてないのが辛いです。
投稿者:放乱屋敷
ネット上での茶化すようなコメント、空耳から派生した名言なども、決して侮辱されているからという訳ではなく、むしろ愛されているからこその空耳ワードやコメントなのだと思えます
(実はわたくしもよく「○○だと?許せる!」というモンスター教授の空耳を多用してしまっております(苦笑)モンスター教授、お許しくださいませ......)
昨今のレッドマンブームもそうですが、ネットを媒体にかつての特撮ドラマが新たなファンに楽しまれるといることは、中々よいことなのではと思いたいです
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