遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
いよいよ『孤独のグルメ』シーズン6も最終回か。
楽しかったなぁ、あっと言う間の三か月だった。
投稿者:さいとうひとし
赤星小梅ちゃんに何らかの形でスポットが当たってくれると、それだけで嬉しい自称15歳(笑)。

>アブルっちさん
『A』の前半部は派手なエンターテインメント志向と、前作から受け継がれた
ドラマ志向がいまひとつ噛み合いきらず、どっちつかずになった部分も大きいですね。
郷と岸田のドラマに関しては金城氏の『毒ガス怪獣出現』がひとつの節目になっている分
わりとバリケーン回での仲良さやコミカルさも違和感はなかったんですけどね。

>夜行さん
人それぞれに何がオッケーで、何がNGかは大きく差異があるでしょうからね〜。
そう言う場合はある程度の諦めと言うか、割り切りも大事なんでしょうね、
トータルとしての楽しい場の空気の意地の為にも。
投稿者:夜行
ヤイカさんの国の人の話いつからNGになったんでしょうね・・・
最近変な削除基準の輩が居て困惑しております。
投稿者:アブルっち
 14話といえば山形氏を起用しながら狭量なだけの高倉ももう少しどうにかして欲しいところではありました。
 郷と岸田が気の置けない仲になった点は「帰ってきたウルトラマン」の高評価の一因でしょうけど、想定されていたものなのか、実相寺氏の脚本が採用されていなかったらどうなっていたのか気になるところではあります。
 鉄といえば「仕事人大集合」で錠が商売換えしていたのは鉄が客として現れることを期待してのこと、という説には個人的には賛成したいと思います。
投稿者:さいとうひとし
ほんのり汗ばむいい陽気。いよいよ夏本番もすぐそこか。
投稿者:さいとうひとし
ようやく「アレ」の使いどころが見つかった感じだぞ。
うむ。

>アブルっちさん
なまじ個々の描写では光るものがあっただけに、トータルでの掘り下げや
踏込の浅さなどは惜しまれるところではありますね、山中氏。

>玩具魔神さん
乾先生や岸田隊員などに顕著ですけど、初め主人公に当たりの厳しいキャラだからこそ
劇中での葛藤を経てお互いの距離が縮まって往ったりする辺りには
ひとつの「ドラマ」としての手ごたえを強く感じますね。

>放乱屋敷さん
ただ単に「怖い人物」というだけにとどまらない、人間臭い部分をも
しっかり描写し、演じていらっしゃるからこそ、より一筋縄ではいかない
深みと奥行きのある「怪人物」像が出来上がっていったんでしょうね。
投稿者:放乱屋敷
山中隊員、僕は14話の「あの任務、俺が変わってやってもいいぞ 責任は俺か持つ、やってみんか」とか「バースデーケーキを無駄にするなよ」のやり取りが大好きなんですけどねぇ......
シグナリオンの回では北斗と一緒に任務をやってましたし

全く話は変わりますが、今さっきたまたまネットを見てたら山崎努さん演じる「念仏の鉄」の最期の場面の動画を見ました
なんてしょうね、「八つ墓村」も念仏の鉄も死ぬほど怖いのになんであんなカッコいいんでしょうね
投稿者:玩具魔神
この掲示板で山中隊員で盛り上がってますが、ドラマに出てくるうるさ型の同僚は「帰ってきたウルトラマン」の岸田隊員、「3年B組金八先生」の乾先生(平成になってからのシリーズはマイルドになってしまった)、「刑事犬カール」の大島刑事が印象的です。加納竜さんが「西部警察」に出たときに正反対の性格なので、驚きましたが。最近のドラマにはこのようなうるさ型の同僚が出ることは少なくなりましたね。
投稿者:アブルっち
 山中は北斗と同類で互いに一番遠慮しなくていい関係だったり、スフィンクス戦で一人出て行く北斗を心配そうに見る表情やカイテイガガン対策の「TACに自然破壊ができるか!」という「らしい」一言とか、誤りと解ると彼ほど自説を捨て去れる人間もいない点等々、もう少し掘り下げて欲しかったキャラなんですけどね。ただ彼の「子孫」にあたるムナカタや「見えないからといってあそこに何もないとは限らんぞ」と言える荒垣とは差がある気がして、力量のある沖田氏が起用されているだけにどこかもやもやします。
投稿者:さいとうひとし
>夜行さん
ありゃりゃ、そうでしたか。これはdだ早とちりでした(赤面)。
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