遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

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投稿者:さいとうひとし
ハッピー・ハロウィンです!
でも、そんな町のムードとはお構いなしに、今夜の夕餉のメインはブリ刺し(笑)。

ま、日本人ですもんね〜。
投稿者:さいとうひとし
>千年虫さん
おおっ、嬉しいご報告ありがとうございます!
千年虫さんの地道なご努力と確かなスキルの賜物ですね、とてもすてきな事だと思います。
投稿者:千年虫
某ネット小説の短編賞で入選させていただきました。うれしい。
こちらの方々にもずいぶんお世話になっている結果ですので、報告させていただきます。

http://plaza.rakuten.co.jp/1000nenmusi/
投稿者:さいとうひとし
雨、ときどき霙。
ぶるぶるぶるっ、冷えるったらありゃしない!

>克森淳さん
等身大ヒーローの全てを称して「戦隊もの」とか「レンジャーもの」と言ってみたり
所謂特撮キャラクター路線に関する世間の認識度と言うのは
熱心なファン層が思っている以上に大雑把でアバウトだったりもするのでしょうしね。

そのあたりの「漠然とした印象や先入観」といかに渡り合っていくかもまた
これからの新キャラクター・新路線を生み出し、定着して行かせる上での
大きな障壁となってくることは間違いないかと思います。
投稿者:克森淳
 ジードはじめ、この数年のウルトラマンから「ウルトラマンらしさ」が薄れていると言う話で思い出したのですが、最近は特撮を見ていた世代が施設の責任者になっている事が多く、「戦隊です」「ライダーです」と言えば無理して撮影に使わせてくれる事もあるとか。こう言う事情から、メジャーなヒーローブランドを手放せないのかも。こう言うと語弊がありますが、未知の新ヒーローだと撮影に貸す側が躊躇しそうで。

 あと、私いまだにジードの目付きに慣れませんが、こう言う見る側の先入観や思い込みが、作品に縛りをかけていたり飛躍の邪魔をしていたりするところもありそうで。
投稿者:さいとうひとし
「マジ卐」と言うネットスラングもあるのだと、今になって知る。
とりあえず用法が幅広い、と言うか語義がアバウトすぎてこんがらかるぜ(苦笑)!!
投稿者:さいとうひとし
本格的に天気が荒れるのは明日あたりかな?
むむむ、今から心の準備をしておかなくては。

>アブルっちさん
そう言った風に、劇中における完全なひとつの記号として割り切ってしまう
一種の「現代劇テイスト」もまた、江戸シリーズならではの魅力で
そんなシリーズの中でも特に異色作として扱われることの多い
『激斗』においては、奉行の描写などでもよりその傾向が顕著だったのかな、と思えます。
投稿者:アブルっち
 「江戸の激斗」はメンバー同士の距離感や遊撃隊に対しての姿勢がそれぞれに異なる点が見所の一つですが、奉行が花咲長兵衛に対して指示を出す装置としてしか描かれないまま最終回で失脚してしまい、「奉行を助けよう」「奉行は助ける価値があるのか」みたいな話にもならなかったのが惜しい気がします。元々声だけでしたしきちんと決着をつけるつもりだったのか疑問ですが(「アイアンキング」の津島博士はきちんと出てきてくれましたが)。
投稿者:さいとうひとし
新たな台風「サオラー」の余波もあってか、明日はまた荒れそう。
こないだのように、雨が雪に変わらないよう祈るばかり。

>アルファさん
そういった深読みも十分に可能だとは思いますし、うっかり公式が
後付設定でそう断言してしまうと、またまたその是非をめぐって
ファンダムが喧々囂々となってしまいそうな感じも致しますね(笑)。

様々な「非ウルトラ的な面白さ」の導入に貪欲になるあまり
ウルトラ本来の「ウルトラらしい面白さ」が希薄化している危うさは
ここ数年、かなり切実に感じていますね。防衛組織描写の有無に関わらず。
投稿者:アルファ
久しぶりです。僕アルファです(立花直樹風で)
アストラの足の鎖は自分の無念を「忘れない」ためにもアストラ自身が外すのを拒んでると思います。
しかし最近のウルトラマン、面白いのですがウルトラな戦闘機が出てこないのが寂しいです。ウルトラセブンやサンダーバードとはいかなくても…(汗)
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