遊びをせんとや生まれけり

すべての「面白がりやさん」へ――千歳より、愛をこめて。

メールアドレス→ chuman4794■yahoo.co.jp(■を半角英数の@に直して送信下さい)

 

カレンダー

2019年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

QRコード

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:さいとうひとし
>エヌティさん
仮にサデスの出番があるとしたら、デアボリックとは関係ない
また別種のものにならざるを得ないですね、こういった流れにしちゃうと。

それと仰る通り、アポロガイストはUPのシーンがフィギュアーツ、
宙マンと絡むシーンは掌動、と言う風に使い分けて撮影してみました。
どちらも出来が良いだけに、割とすんなりシーンが繋がってくれて有難い限りです。

>NAKATAさん
その辺り、オリジナル設定がお好きな方には少々申し訳なくもあるんですが
好き勝手にいろいろ弄ったりこじつけたりしていく、なんて言うのも
こういった「ごっこ遊び」の大きな醍醐味かな〜、なんて思ってます。

モトナリウスとアポロガイストに限らず、複数幹部がいる悪の組織は
こういった掛け合いとか、腹の探り合いなんていうのもやってて楽しい要素です。
投稿者:NAKATA
宙マン版デアボリックは出自に魔王獣を絡めてきましたか、いつもながら技アリのアレンジですね。
悪態を飛ばしあいながらお互いの仕事は割り切ってこなすモトナリウスとアポロガイストの距離感もCOOLです
投稿者:エヌ ティ
サデス「取られた......(泣)」

ともかく、今回の宙マン対アポロガイストの戦いは良かったですね
アーツとSHODOを上手く使い分けての撮影でしょうか?
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ