遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:アントラー
返信ありがとうございます。
本当に見て損はない映画です。
監督と脚本を担当されてる岡田麿里さんは、この作品の制作を手掛けているP.A.WORKSさんとは、設立当初から様々な作品で一緒に仕事をしていますし、そうした意味でもこの作品は岡田さんとp.aさんの信頼関係があればこそ出来た作品と言っても過言ではありません。
それはそうと、やはり北海道の方は日本の中でも北国といってもいい場所ですからね。
やっぱり本州と比べると春の訪れが遅ければ、逆に秋や冬の訪れが早いというのは、北海道という土地ならではだとは思いますね。
まぁ、その分、冬の味覚などが多いのも北海道という土地の魅力なんでしょうが。
あぁ、想像したら急にお腹が…。
投稿者:さいとうひとし
>アントラーさん
なるほど、お勧めありがとうございました。
私の方も時間が折り合えば、ぜひ見てみたいと思います。

それと、春の訪れは本州よりも一か月ほど遅いんですけど……
一方で、秋や冬の訪れがどこより早かったりするのも我が北海道なんですよね(苦笑)。

投稿者:アントラー
同じ日本といえど、場所が違えば春の訪れも違うものですね。
それはさておき、ガルパン見ようと思ってはいるのですが、仕事の都合で未だに見れてません(汗)
代わりと言ってはなんですが、先日さおりんを演じるかやのんこと茅野愛衣さんが出演されている「さよならの朝に約束の花をかざろう」を見てきました。
茅野さんの演じるキャラはさおりんとは印象がかなり違うキャラでしたが、茅野さんの新しい一面を垣間見ることができるキャラでした。
また、音楽を川井憲次さんが担当されているのですが、劇場の大スクリーンから響き渡る川井節は一聴の価値ありですよ。
公開から既に3ヶ月近く経っていますが、北海道の方でもまだ上映している劇場はあるので、さいとうさんも時間があれば是非ご覧になってください。
絶対公開はしないと思いますから。
それと見る際はハンカチ等をお忘れなく。
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