ぽぷら21:今日の句日記

 

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投稿者:ナツ女
何年か前、近くのスタンドの脇のわずかな草むらに、生れて間もないようなきりぎりすの子がうようよしているのを見つけたことがあります。こんな草の少ない場所にと驚きました。どこで冬越しをするのでしょうね、きりぎりすの卵は?
投稿者:友子
気がつけば最近とんと虫の音を聞かなくなりました。この間まで仕事の帰り道には必ず聞こえていた鳴き声が、今は秋草の中に風の音を聞くだけになってしまいました。生命線とも言えるきりぎりすの脚、気になります。
投稿者:かをり
あるべきものがないと心は動揺します。そして「ないもの」に思いを馳せます。ましてそれが、きりぎりすの赤ちゃんの脚なら尚更です。これから意外にたくましく生きていくのか、それとも弱者は真っ先に淘汰されるのかは、この子の持っている寿命に聞いてみるしかないのですね。
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