ぽぷら21:今日の句日記

 

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投稿者:章子
晴生さん
地名というか固有名詞は説得力がありますね。つまり地名そのものが物語性を帯びているのだと思います。それが歴史の厚みというものなのでしょう。そこに住所があるのですから、時代小説を読んでいても楽しいはずです。
投稿者:晴生
肩の凝らない時代小説を、よく読みます。好みは、池波正太郎、司馬遼太郎、山手樹一郎の「三太郎」です。小説の背景に多く出てくるのは、章子さんの言うように、良く知られた「不忍池」「上野」「根岸」「湯島」などで、時を経ても実感を持つからでしょう。
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