2006/3/28

まだまだ井上コレクション  フィギア
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ちょっとShall We Dance系入ったサンダとガイラ。

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湯河原からだと多分この戦いは見えたかも、なジオラマ。

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棚の最上段から地上を睥睨する巨大モスラ。これはもう、マジでデカいっす!

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そのおとなりさん。これもデカい!

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アプライトピアノの上にもモスラ!左右に見えてる尻尾は・・・

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もちろんモスラ幼虫。RCの子だね。

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こっちにも。やっぱりモスラは双子が基本w。
ちなみに、井上さんは、平成の「ゴジラVSモスラ」の時、
「小美人」役の「コスモス」という美少女二人組に歌唱指導をした。
うらやましいであります!

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こんなモスラジオラマもあり!やっぱり東京タワーは「建設中」じゃなくて
ポッキリ折れてるのが基本。

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天井近くにもこんな超重量級の子たちが。

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巨大アンギラスにケンカ売ってるブースカも。

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うわー、これはマジでヤバい。完璧。

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・・・というわけで、頭がぐらぐらするほどかっちぶーなフィギア群にかこまれつつ、井上さんの仕事部屋で超秘密系DVDを見た。福田はこの日初めてお会いしたのだが、八尋さんというウルトラスーパー伊福部先生オタの作曲家の方が、「別の作曲家が担当した某ゴジラ映画」(何の作品なのかはナイショ)の音楽を、全部伊福部先生の音楽に差し替えてみました、というとんでもない「作品」。セリフとか擬音はそのままなので、まるっきり、最初からこういう作品だった、としか言いようのない完璧な出来。一体どうやったらこんな「操作」ができるのか聞いてみたけど「ヒミツです、ふふふ」との事でした。それにしても、やっぱりゴジラ映画には伊福部先生の作品以上にぴったりくる音楽はない、という「事実」が、ほんとうに今更も今更ながら思い知らされた。とにかく、作品のダイナミクスが広くなる。さらに重厚感3倍増。凄い。圧倒的、とは、まさにこの事。改めて、伊福部昭、偉大なり!!

2006/3/29  0:05

投稿者:はある
井上さんち☆もすごいですねー
でもでも
福田さんちのバカの部屋より、整理されてる感じ!
それに
可愛ゆい系☆も無い かな

2006/3/28  18:47

投稿者:PUMITON
謎の文字〜
サンスクリット語ではないかな・・なはww

2006/3/28  17:28

投稿者:爆じゅん
ひゃはっ!
ほんとだ!ホントに大きいですねぇ〜!
棚だけだと良く分からなかったけど、比較対象物があるんで良く分かります♪
(メカゴジラなんて、5歳児より大きいんじゃ?w)
しかし・・・天井近くの超重量級のゴジラくん達、こんな高い所に居て大丈夫なんでしょうか・・・。
超ド級の地震が来たら、落ちてきて怪我するかも・・・って、怖くはないんでしょうか。(余計なお世話?)

・・・で、モスラの幼虫・・・
2匹とも大事な色紙を守ってる・・・って感じでカッチョいい♪
きっと井上さんの宝物なんでしょうね〜(*^_^*)
伊福部先生のと、あともう一つの(これ、何文字だったっけかな、インド系かな?)が分からないんですけど、
何だか絵のようにも見えて、どちらもそれぞれ素敵☆
どなたのサインなんでしょう。
・・・で、RCっていうことは、この子達も糸吐くのかな〜?・・・って思うんですが、
新品同様に綺麗だから、もしかして吐いたことはないのかなぁ。

それはともかく、
今回はフィギアを見に行っただけではなくて、お楽しみ企画もあったんですね。
湯河原での集まりって、毎回、ゲストとかなんらかの趣向が凝らしてあって、
まるでイベントみたいですね(^^)

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