いろは 伊呂波 IROHA

和漢洋朗詠集   波江究一 字數歌之頁 Trilingual Recitation of Nipponese,Chinese and English
開設 太陰太陽暦平成甲申六月四日 グレゴリオ暦2004/7/20
寸言  人類言語中に於ける日本語の位置付けを確認する頁。
This blog was established in order to check positioning of Japanese under human-beings language.

 

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投稿者:波江究一
私自体は全くの戦後世代。昭和二十七年生まれです。
以前にも軍隊経験おありかと聞かれたことあり。いはば
言霊はあらゆる世代を生きて居るわけです。
投稿者:J
Jは戦後世代なので戦争の織り成す様々なドラマを伝聞でしか知りません。
戦争を体験した方が深く人生を見つめることが出来るのかもしれません。
一方では、戦争のない時代に生まれ育った私たちの方が幸せなのか、とも思います。

波江さんは戦中世代なのでしょうか?
軍隊体験がお有りなのでしょうか?
差し支えなければお教え下さい。


http://www.h5.dion.ne.jp/cgi-bin/ezboard/hajimeno/1/
投稿者:波江究一
率いる四年
ですから大東亜戦争を想定。ビルマ戦線辺のスコールが過ぎた後の光景でせうか。そこへ無条件降伏の報が入り、尽忠報国の一途に励んで来た将官の胸に
埋め難い空虚感が残る中野外佛の俤が想ひ起こされて来る。
ビルマの竪琴の中で水島上等兵が生涯を捧げて供養せんとした、兵士等の野晒しの遺骸を含意として暗示しても居ます。
投稿者:J
さきほどはコメントありがとうございました。
今日は「軍旅の涯」についての解説をお手数ですがお願いします。

http://www.h5.dion.ne.jp/cgi-bin/ezboard/hajimeno/1/
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