2019/12/14

行動が必要 &『琉球王国』2  お勧めの1冊

<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=-aNrg-q3u7w&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=9
HKS4, 8〜9。背一个小时单词。

https://www.youtube.com/watch?v=Ip5wjrTbVRw
テレビで中国語。二十四分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=zPGkBjyvTPg&list=PLtzOksHKP_nKnGPPvSt0pnmMJLPn-ivVH&index=4
Aki's Chinese / アキの中国語 1〜4。 二十一分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=vsaigktnUw4&list=PLrWxcegPNiyiZcsMlzrxm1i4M1m2BYCJz&index=2
キクタン入門2 听写一个小时十分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=TUH0vM2aB6o&list=PLX5jhIuWaM7jADCQDDMg-mw_oLoOh0jXY&index=50
#41〜50/153 【青島日美】中国語講座 初級。学习二十九分钟文法。

https://www.youtube.com/watch?v=Cs9vvf5PKFY
https://www.youtube.com/watch?v=lT6VAi5_okU
https://www.youtube.com/watch?v=3r1yCpJqDsc
杏彩 in 中国。十八分钟。一共三个小时三十二分钟。

没有运动。



<予感が当たる=緊急行動必要>
今読んでいる本に「盛り土」の危険性が書かれていた。自宅も北北西側は盛り土だと考えられたので、あらためて調べてみたところ、何と予感が的中し、この基礎部分に亀裂が見つかった! (それ以外はなし)

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これが何時出来たのか今となっては不明だが、2010年にリホームをしている。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/1783/trackback

その際、セキスイハイムに自宅を予め調べてもらったので、その時点でもし亀裂が発生していたら修理の有無は兎も角、そのことについては報告があるはず。従って亀裂はその後に起こったに考えられる。つまり、2005年の福岡県西方沖地震で出来たのではない。となると去年の大雨で地面が膨れ上がったように見えたのが原因か?? 土壌が大量の水を含み、その一部が雨水とともに流れ去った? そう考えると確かに基礎の下の土がなくなっているようにも思える。(下のURLサイトの写真の右端の部分に亀裂がある) それにしても今まで気がつかない自分の甘さにも情けない感じがする。コンクリートで補強すべきか? 何れにしても近日中に手を打とう
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5425/trackback

阪神淡路の反省から2006年に宅地造成等規制法が整備され「盛り土分布図」の作成が求められたとか。 ところが、先の東日本大震災まで個人の宅地購入において参照された気配がないと著者は述べている。実際著者が業者に閲覧を求めたところ「久しぶり」と言われたとか! p108 そんな情報は誰だって知らないのではないだろうか?!  こうした情報の開示は義務として法的に定めるべきではないだろうか? 

<エコ実績>
2011年の大震災以降、エコに努めるようになり。様々な試みの後、2年後から電気、ガスについてはほぼ2011年段階の8〜7割程度まで使用量を抑えることに成功した。

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最も効果があったのは太陽熱温水器の利用で、主要な電灯を全てLEDに交換したことは効果が確認できなかった。また水道使用は逆に増えているのは夏場朝夕少なくとも2回、実際にはそれ以上の回数、庭とクーラーの熱交換器に散水して熱効率を高めようとしたことが逆に使用量を増やした結果になったが、これが電気使用量を減らしたと考えている。また28度とやや高めに温度設定したことも効果的だったろう。何れにしても記録をとればこうしたエコ実績が確認できる。「気分だけエコ」や「口先エコ」は信用できない。数字でナンボの世界



『琉球王国』2
明代の地理学者は『琉球国図』で「大琉球」と「小琉球」と分け、大きい台湾が何故か「小琉球」とされている。唐代以来、史書に現れる「琉求」あるいは「瑠求」は台湾を含むものだが、明代に入り琉球と台湾を分けるようになったらしい。p36

『明実録』などには華僑が官名(梢水=水主や、千戸=千人の兵を率いる武官)を受けて琉球国に使えたことが記されているらしい。p39 & p47

明は琉球に群を抜く優遇政策をした。それは先に示したように船を与えただけでなく朝見回数にも表れている。『明史』によれば、琉球171回、安南=89回、チベット=78回… 朝鮮=30回、日本=19回、スマトラ=16回など。さらに東シナ海からの渡航の場、港は普通決められているが琉球は事実上規制されていない(元々は福建の泉州)p44 琉球では奴隷貿易も行われていた。記録に残っているのは主に朝鮮人。p47
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