2020/4/11

コロナ脳は続く  試行,指向,志向、思考

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
アメジストリーグ 270XP。+30 十六分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=rqCA-PAqcdE&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=12
HKS4, 11〜12(途中) 背了三十一分钟单词。一共四十七分钟。
「コロナ脳」で今日も勉強できず(汗)

没有运动。
ジムがないと運動は難しい、、 これも行動を変える時期?

追加:
夜、活動の記録を見たところ、今日はなんと100歩程度しか動いていない。これは流石にまずいということで10時ごろから近所を散歩。普通の散歩では効果がないことが判っているので、この団地が丘陵地帯の上に造られているので下まで階段を2往復することにした。時間にして30分程度。2.2km、3,241歩、14階段と記録される。

教訓:階段を上下する時、つまずいて足を怪我する。スリッパがけで出かけたのが間違い。明日からきちんと靴を履いて運動すること。



<記録>
4/10(金曜)朝からちょっと喉が痛く、咳も出る。ただし熱はない。
昨日NEKOカフェに行くため天神に出たが、行き帰りは自家用車。終始マスク着用で、募金したのは玄関先で数分程度の会話。コロナに感染したとは思えないが一応気にかかるので記録として残しておく



<雑草との戦い>
『アダム・スミスはブレグジットを支持するか?』を庭で読んでいたら雑草が気になった。

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暖かくなってまた雑草が生え出した。去年玉羊歯を徹底的に駆除したので殆どそれは見ないが、その代わりに庭は様々な雑草の戦国時代になっている。今日は勉強する気力がなく、コロナ脳で心が奪われていたので気分転換に今年初めての雑草処理に励む。とりあえず金網の上に刈り取った雑草を投げかけて乾燥処理に回す。

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『アダム・スミス…』は判りやすい本だとは思うが、内容は高度で基礎知識を要求されるのでなかなか読みこなすのは大変。それでもなんとか三章まで、ほぼ1/4を読み上げた。これもお勧めの1冊になりそうな感じ。



<コロナ脳は続く>
先日から梵さんのところでBCG接種がコロナ感染に効いているかもしれないとの情報を得、調べてみると確かにそのような話があちこちから出ている。
https://blog.goo.ne.jp/cabinet_new_wave/e/cf7dc267326873ca3d1dfbab02cd02e9

ただし、感染のスタート時期は世界一様ではないし、人口規模の違う国同士を単純に比較しても無意味なような気がした。そこでこのところ気に入っている札幌大学のサイトを利用して自分でBCG接種が強制になっている国と任意の国とで感染「死者数」増加の時間軸を比較することにしてみた。
https://web.sapmed.ac.jp/canmol/coronavirus/death.html

条件を単純化するため、BCG接種国と中止国の2つに分け、任意国は外してみた。また「感染者数」にしないのは各国でRT-PCRの検査基準が異なるため。またシンガポールや香港は都市国家なので感染防御の政策が取りやすく政策効果が大きいと思われるので除外した。

*感染スピードを感覚的に比較できるように中国を基準して上下の幅を一定に調節した=人口100万当たりの感染者数を同一になるように原図を縮小拡大した。

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<結論>
中国、韓国、日本に目を奪われると確かに接種国は感染死者数のスピードが緩いように見られるが、全体では明確なことは言えないようにも感じる。それならば何故、中国、韓国、日本では三者三様(都市封鎖、大規模RT-PCR+隔離、クラスター解析)の対策で欧米に比べて感染死を<これまでのところ>よく抑えているように思えるのか? 不思議、とりわけ日本については単にこれまで「運が良かった」とは考えにくいのだが…??
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6127/trackback


<定期券の払い戻し?>
この事態に、ちょっとケチ臭くないか?
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