清風会(朝来市議会)

 

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投稿者:a

私が知る限り、今のこの状況は8年以上続いています。
平成18年の夏休みから若干、料金体制が変わった(補習3回まで無料)ようですが、
それは私が教習所にメールで抗議文を重ねて送った結果でもありますが、
それではお茶を濁す結果で終わりかねません。
誰かが声をあげなければ、さらに多くの被害がうみだされつづけます。
朝来市の多くの若者の人生が損なわれてしまいます。
こうした状況を止めるためには、誰かが勇気をふるいおこして伝えなければいけない、その一念でお知らせさせていただいております。

聞くところによると、和田山教習所の経営者は「こうとくでん」という結婚式場と隣接する葬儀場を経営しているということです。

雇われている所長が無能なのか、おおもとの経営者が無能なのかはわかりませんが、現在の朝来市の教習所の状態はけっしてよくありません。

朝来市においては以上のことを知らない市民、および高卒予定者の方が大多数ではないでしょうか?
私は、状況が改善しない場合には市民の皆さんに個々に判断していただくしかないのではないか?とまで思っております。
また、大勢に伝えるのはしんどいのですが、お知らせする意思と用意があります。そのときはだいたい上の通りの文面になると思います。

私はせめて篠山の教習所並みにならんか、と考えております。また、そうなるまで朝来市民のためにあきらめはしません。

なんとかよい解決をできんものかと期待しております。
投稿者:a
あと、朝来市の産業といった面から見れば、朝来市は鉄道では山陰本線と播但線、国道では国道9号と国道312号などが合流し、京阪神地区や丹波地方・播磨地方から但馬地方・山陰地方に至る兵庫県北部の交通の要衝であるとはいうものの、多くの店舗が脇に並んでいる主要幹線道路を外れると、のどかな田園の風景がひろがる田舎でもあります。わが国では成人した国民の3人に2人が運転免許を所持しており、そういったなかで、これといった主要な産業のない朝来市において、自動車教習所は安定して収入の見込める、朝来市における有望な産業のひとつといえるものであります。
そしてそれは朝来市民の方々の負担の上にあるものだというのが現実であります。

しかしながら、和田山教習所の契約等を見ておると、昨今の一般庶民を取り巻く、身も縮むような生活状況を考えたときに、いったいどれだけのお金を(特に若者から)奪っておるのかを考え、空恐ろしくなります。

こうして市議会議員の方にお知らせするのは、我慢に我慢を重ねた結果であり、迷いに迷った挙句のことであります。
投稿者:a
朝来市が行政の参考にしている(ことと思う)篠山市にも篠山教習所が
あり、ローソンのパンフレットにも載っておりますが、そこでは25歳
以下の方は追加料金が一切不要な契約となっています。
 
 また、大学生の子どもさんがおる親の方に聞いたのですが、
大学近くの教習所にあっては大学生の方には学割を適用する契約を
大学と結んでいるなど、(このあたりでは福知山の教習所が京都創生大学とそういった契約をしているようです)
都会の大学へ通われる、朝来市出身の高卒の方は大学で教習所に通い、
免許を取得した方がよい状況となっております。

 あと、但馬内の教習所で言えば豊岡教習所は料金システムとしてはまだましなほうです。
最終の試験である、卒業検定に落ちてからようやく補習料金を徴収する教習システムになっています。
また、途中で教習をやめた場合には残りの時間数に応じて返金されるしくみになっており、
但馬地方の教習所(香住教習所・全但教習所・和田山教習所)の中では一番先進的な教習所です。
投稿者:a
    意見書
私は朝来市内にある、和田山自動車教習所に通った者ですが、和田山教習所の教習生に対する態度や契約内容に疑問があり、そのあたりのことをお伝えしたいとおもいます。
私は和田山教習所で延々と追加料金を取られ、最終的に倍近い金額を支払いました。途中でやめたかったのですが、一度払った料金は「一切」返してもらえないということでしたので、いやな思いをしながら通うはめになりました。

別の教習所に通っていればこんなことにはならなかったと思い、とても後悔しています。
和田山の教習所へは、年間300人〜400人の人が通います。そして、通う方の多くは朝来市の市民の方々であると思います。
このことを市議会議員の方にお伝えしようと思ったのは、和田山教習所が市民の方々に多大な被害・迷惑を与えておるのではないかと思ったからです。
朝来市民の一人として、今の状況をこのまま見過ごしておくわけにはいきません。
多くの人にとっては教習所に通うのは一生に一度のことと思います。
よって、和田山教習所の契約は、なんとなくおかしいんではないか?と疑問を抱きつつ、他の教習所と比較することもなく、比較する機会もなく過ごしてこられた和田山教習所の卒業生の方が大多数ではないでしょうか?
かつての自分もそうでありました。

例を挙げますと、
・教習生(主に朝来市民の方々ですが)にとって不利な契約内容である
 一度払った教習料金を返さない、
(ローソン、ミニストップ、ファミリーマートなどで紹介されている
 ところでは、 教習の進行によって返金するようになっている)
 こういった契約は消費者契約法違反の疑いがあります。

・領収書の控えをこちらに渡さない、契約内容の証明が消費者の手元に残らないようになっております。
・教官の態度が悪い、お金をもらっているという意識がなく、いつかのテレビで見た刑務所のような雰囲気でした。
・教習料金が高い、補習料金を取っている(免許を取って何年か経った後、
 コンビニに置いてある運転免許のパンフレットを読んだのですが、
 25歳以下の入所者の方は、追加料金が一切不要とのことでした)。

 ローソンかミニストップといったコンビニエンスストアに置いてある、
 運転免許のパンフレットに掲載されている教習所は25歳以下の入所者は追加料金が一切不要なところばかりです。

 
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