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歌手活動と義足と胞巣状軟部肉腫の闘病記

 

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投稿者:本田武久
麻巨さま。

書き込みありがとうございます。覚えていますよ!懐かしいです。中学時代は毎日が部活動一色・・・私も同じです。『青春』でしたよね。あの時の『青春』の情熱の延長で、現在に至っている私です。もちろん元気になって、微力ですが、幸せな歌を届けて生きたいです。再会を楽しみにしています。
投稿者:本田武久
鳥井様

ダイアリーではいつも生意気なことを書いてしまい、自分で責任が取れるかな・・・なんて思います。続きは掲示板で書き込みたいと思います。
投稿者:麻巨
お久しぶりです。覚えていてくれるかな?中学校の時、管弦楽部で一緒に活動した旧姓菅原(cello)と申します。 ha−jさんから本田君が病気と闘っている事を聞きとても驚いています。当時の事を振り返ると、私の中学校生活の想い出の殆どは部活と言っても良いほどで、部長だった本田君の前向きな笑顔も忘れられません(笑)。色々活躍されているのは知っていましたが、これからも色んな人に貴方の素敵な笑顔で素敵な歌を聴かせてあげて下さい!!
何もしてあげる事は出来ないけど陰ながら応援しています。
投稿者:鳥井俊之
本田さん、生検術を無事に終えられたようですね。入院していると普段の忙しい生活ではなかなか持てない、「考える時間」がありますね。本田さんの考え、素晴らしいと思います。テクニックはそれを取得すること自体が目標ではないかもしれないけれど、やはりそれを軽視してはダメですからね。「毎日髪を振り乱して泣きながら勉強しなけりゃプロになれないんだ」これは僕の師匠の言葉です。その師匠は若い頃、二度も命に関わる病気をしました。今でも足に障害が残っています。でも「やっつけ仕事なんかするんじゃない。そんなのはあなたがやらなくてもいくらでも代わりがいる。あなたにしかできないことをやりなさい。」と僕を叱ってくれました。本田さんにしか歌えない歌、本田さんのあの歌が聴きたい、と思っている人達のために益々テクニックを磨いて下さい。そのためにも、病いに打ち勝って下さい。これはみんなの願いだと思います。頑張れ、本田君!!
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