Takehisa Honda Diary

歌手活動と義足と胞巣状軟部肉腫の闘病記

 

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投稿者:本田武久
こんの様

童謡や唱歌には、秘められたメッセージや、ドラマが詰まっている作品が多いと思います。そして、時代が変わり、もう、現代には存在しないような自然の風景や習慣が歌われたものも沢山あります。

そんな作品を次の世代の伝えていきたいですね。私は童謡が大好きです。

http://www15.ocn.ne.jp/~takehero/
投稿者:本田武久
鳥井俊之様

「冬の色」、やはりご存知だったんですね。私は4歳ぐらいだったんだと思います。中3トリオには、我らが秋田県出身の淳子ちゃんもいましたね。両親が、淳子ちゃんの叔父さんとお友達だったので、家族で応援していたことを覚えています。(でも、兄は南沙織さんのファンだったかも)

同性から人気がある人って、かっこいいな、と思います。きっと「性」を超えた魅力があるのでしょうね。「芯が強いけれど、それを前面に出さない」そんなところなのでしょうか・・・。

http://www15.ocn.ne.jp/~takehero/
投稿者:本田武久
ゆーこ様

書き込みありがとうございました。『月の沙漠』・・・。私は、大人になるまで外国の砂漠をテーマにした曲だと思っていました。子供の頃に見た絵本には、外国の砂漠のような感じに描かれていたので、てっきり思い込んでいました。

ピアノ、手放すのは寂しいですね。できれば手放さずに、どなたかに弾いてもらうとかいう方法で、ゆーこさんの側に、いつまでも一緒に置いていて欲しいです。

http://www15.ocn.ne.jp/~takehero/
投稿者:こんの
童謡の日だったんですね^o^
初めて知りました!
童謡は仕事柄よく歌います♪
特に小さい子と歌いますキラキラ

今までは歌詞の意味を深く考えながら歌うことはありませんでしたが、子供に歌詞を説明するので…今までとは違う角度でとらえられた気がしています^o^
投稿者:ゆーこヒヨコ
ごめんなさい
『月の砂漠』
元々日本語でしたねm(__)m
投稿者:鳥井俊之
「冬の色」は僕も好きでしたよ。

百恵ちゃんは女性にもありましたよね。(妹もファンでした)逆に女性の人気が今一つだったのが桜田淳子。ブりっことか言われて。僕は百恵ちゃんの歌も好きでしたが、天の邪鬼でもあるので秋田出身の淳子を応援していました。

「月の砂漠」は以前伴奏した大御所のソプラノの方が歌う前に「とても大切にしている歌なので心を込めて歌わせていただきます」とたおっしゃっていたことを今でも思い出します。
投稿者:ゆーこヒヨコ
我が家にも童謡付きの絵本が何冊もありました。
絵本を見ながらレコードを聞くのに飽きて、自ら弾きながら歌うようになりました。
ハ長調意外は理解出来なかったのがある時わかるようになり、ある時五線譜の上に書いてあるコードの意味も分かって…。
幼いながらも弾き語りもどきの独り遊びを楽しんでいました。
私はピアノを弾くより歌う事に熱中する様になり、ピアノは私の一番古いお友達といった感覚です。

今は両上肢の障害でピアノを弾く事は出来なくなりましたが、今も家に一番古いお友達は居ます。

家族は大きな私のお友達を処分したがっています。

でも私もお友達であるピアノを見て『月の砂漠』に苦労した事を鮮明に思い出しました。
詞のストーリーと翻訳した日本語のブレスのタイミング…。
一時期ラクダが憎かった汗^o^
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