Takehisa Honda Diary

歌手活動と義足と胞巣状軟部肉腫の闘病記

 

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投稿者:本田武久
くれみえさんへ

いろいろなことを抱えているようですが、決して一人だけで抱え込まないようにして下さいね。

本人にしか分からない「不安」があると思います。でも、くれみえさんには、それを「強さ」や「幸せ」に変える力があるひとだと私は思っています。

くれみえさんの「歌」、聴きたいです。

http://www15.ocn.ne.jp/~takehero/
投稿者:くれみえ

誕生日って、本当にそうですねキラキラ。私も子供を出産して、初めて誕生日をお祝いする本当の意味が分かった気がします。

同居する私の母も認知症で、もはや3‐2や2+3等も解けなくなり、自分の歳も、父の命日も、色々な事が分からなくなってしまいました。自閉児の娘も抱えているので正直、とても悲しく不安です。
でも命の素晴らしさ、ありがたさを身を持って知った今だからこそ前に進めているような気がします。そしてなにより、こんな状況だからこそ、周りの方に助けて頂ける…それもまた幸せの形なのかも知れませんねハート

投稿者:本田武久
ひろち兄へ

日齢のススメ見たよ〜。
年齢で見るよりも、具体的な感じだね。
自分も、既に、結構な日数を生きて
きたんだな・・・と思う。

一日、一日を大切にしたくなりました。

http://www15.ocn.ne.jp/~takehero/
投稿者:本田武久
Hiroko.Sさんへ

おかげ様で少しずつ傷も癒えてきました。プロテインも続けています。あと、プロポリスも試しています。

この前の手術が終わって眼が覚めた時に、「●△先生〜。」と主治医を呼んだら、自然に手を握ってくれました。私が先生を頼りにしているのを受け止めていてくれいるんだなと思えました。

検査が終わったり、受診の時は、どうしも深刻な話題になってしまうので、こういった「つかの間」に人と人として向き合えることが、とてもあり難いです。

私も声楽のレッスンをしている時には「先生」という立場になります。その方の希望が叶うようにと真剣に構えていますが、それ以外の部分でも、力になれるような「先生」になりたいな、と思う今日この頃です。

http://www15.ocn.ne.jp/~takehero/
投稿者:ひろち
やはり人は、
勇気と希望を分け合って
お互いに力を添えあって
そして支えあって
生きていくものですね・・・

---- 
ところで、
日齢のススメというHPがあります
(生まれてから何日経ったかな?という)
よかったら試してみてくださいね

http://www.110kz.com/001/

投稿者:Hiroko.S
本田さん


こんにちは。

傷口の回復、順調とのことでよかったですね芽


それから、主治医の先生のお誕生日、おめでとうございましたバースデー


その先生の笑顔が目に浮かびます。


ほんとうにうれしかったと思いますよ。


お誕生日は、お母さんが命をかけた日、お父さんが神に祈った日、と教えてくださった方がいます。


命は自分のものだけど、自分だけのものではないですよね。


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