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投稿者:tongshin
salahiさん、

このあずきのもやし、初めて食べたんですけれど豆がほんのり小豆味でおいしかったです!

ちょっとしたツマみたいなものでも色が鮮やかだと「おっ」と思いますね。今日は紫のコールラビを間引きしたのであとで紫のかいわれを食べてみます。
投稿者:tongshin
melocotonさん、

こっちではもやしはベジタリアンとか健康おたくが食べているような印象があるけれど実はどうなのか私も興味があります。

ビーツは大きくなるから情け容赦なく間引いたほうがいいと思います。間引いた葉はもちろん食べましょう!うちも今日は間引き菜がサンドイッチの具になりました。
投稿者:salahi
いろんなもやし、美味しそうですね♪
そう言えば、妹がサラダに紫のスプラウトをのせてたのを真似してみたいなぁ...なんて思いつつ、まだ試せずにいます。

http://blog.livedoor.jp/sevam_a/
投稿者:melocoton
ピンクのきれいですね〜〜〜!!!!

もやしって結構普通に売ってるんですが、こっちの人はやっぱり中華風炒め物にして食べてるのか?っとちょっと興味あり。

ビーツの芽がたくさん出てるんですが、
これって思いっきり間引きしたほうがいいですか? 間引きした葉っぱ食べてみようかな。

http://melocoton1.exblog.jp
投稿者:tongshin
yunkaoさん、
サラダバーみたいなところで生のもやしを見たことがあります。逆に炒めたりゆでたりしているのは見たことがないかも…

考えてみると私が生のもやしを初めて食べたのはタイでした。カノムチーンなつかしいなあ。
投稿者:yunkao
もやしのサラダ、色がきれいです!
タイではパッタイとかカノムチーンとかと一緒によくもやしを生で食べますよね。スウェーデンではやっぱり生では食べませんか?
あずきのもやし、ほっくりして(想像)美味しそうですね。

http://yunkao.exblog.jp/
投稿者:tongshin
ぴかままさん、

もう一度よく表示を見たら、「rosabiskott (ピンク色のスプラウトみたいな意味)」だったことに気がつきました。私は「ロサビ」という名前なのかと勘違いしていたんです…バカ…で、さらに下の方に説明があって、これは「韓国から来たビーツの親戚」なんだそうです。 
投稿者:ぴかまま
この赤いの、ブロッコリーとかマスタードのスプラウトっていうことはない?でも色が違うかな・・・?
ドイツで栽培して食べていたミックスにもなんかこんな赤っぽいの入ってました。蕎麦のスプラウトも赤みを帯びているみたいですね。でも蕎麦なら種の形ですぐわかるだろうし・・・。

http://plaza.rakuten.co.jp/pikachumama/
投稿者:tongshin
tugukiさん、

私もこれを食べて「ぽろっ」と来ました。豆の味や歯ざわりがしっかり楽しめて、かつ芽のほうのもやし感も味わえるんです。おすすめです〜
投稿者:tongshin
ポプラさん、
種系…そういえばスモークサーモンにネギのもやしがついてきて、「おいしい〜お刺身のツマみたい!」と思ったことがありましたが、でも流行っているっていう感じでもないかな… フランスでひそかなブームなんだったらスウェーデンにも10年ぐらいすると到達するかもしれません。フフフ
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