Una(ウーニャ)の育猫日記

Una(ウーニャ)とMon(モン)の成長記録

 

プロフィール




Una(ウーニャ)
H18.11.1生まれ(推定)
男の子
水遊びが大好き。
モミチューが日課の
甘えんぼ。
我が家の営業隊長




Mon(モン)
H19.8.18生まれ(推定)
女の子
ひと撫でで
ゴロゴロ喉を鳴らす
いつでもご機嫌な子。
ヒトミシラー。
クローゼットの守り神。




Ren(レン)
H20.4.16生まれ(推定)
男の子
常にハイテンションの
超甘えっ子。
営業先行部隊。
H21.2.17 FIPで永眠。
享年10ヶ月


Author じゅん
熊本在住の27歳
動物アレルギー持ちの
犬猫大好き人間。
猫歴2年。

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投稿者:tomo
じゅんさんがどんな気持ちでこの記事を書いたのかを考えると涙が止まりません。
レン君の最後の姿目に焼き付けました。
じゅんさんレン君の分までウニャたんとモンちゃんを可愛がってください。
レン君のご冥福をお祈りします・・・。

http://blog.livedoor.jp/tomo7miu/
投稿者:のり
その想い 愛深き故
その涙もまた同じです。
 
最後に「ありがとう」を言えたじゅんさん。
きっとレン君も同じ想いで答えてると思います。
 
動かなくなったレン君の社写真を見て
余りの毛艶の良さに信じられません。
ただ寝てるようにしか見えない。
ウーニャんもモンちゃんもちゃんと見送りしたんですね。
人と違った死の理解の仕方だと思いますが、
きっとじゅんさんの事を思って普段通りに振舞ってるのかも知れませんね。
 
仕事をしてれば少しは気が紛れるんですが、
ふとした瞬間に思い出して手が止まると込み上げてきますね。
でもそれは辛抱しなくていい事だと思います。
糸は張ったままだと切れちゃいますから。。。
 
幾ら流しても決して枯れる事のない涙
沢山流していいんですよ。
じゅんさんならまたレン君に逢えますよ。

http://wind.ap.teacup.com/kogemilktea/
投稿者:あにゃんた
本当に何を言っても今はつらいだけだとは思うのですが、これだけは言わせてください。
レンくんはじゅんさんのおうちの子になれて、とってもシアワセだったと思います。
レンくんとのお別れは寂しいけれど、虹の橋からきっと見守ってくれてると思います。
「おかーちゃん、ぼくは元気だから、そんなに悲しまないで。今までありがとう」って言ってると思います。
私もレンくんのこと、忘れません。

ウニャたんもモンちゃんも本当に賢くてイイ子だったね。
たくさん甘えさせてあげてくださいね。

レンくんのご冥福を心からお祈りします。

http://plaza.rakuten.co.jp/nekotoisshoni/
投稿者:ねこママ
初めて書き込みします。こういう時にはどんな言葉も空回りで結局は何の役にも立たないような気がします。それでも、何か書き込まずにいられませんでした。

最初、ウーニャくんが一人でいたところにモンちゃんが加わって2にゃんになり、更にレンくんが加わって3にゃんになり。そんな様子をブログで見守らせていただいてました。

そして、レンくんが病気になったと知った時には、ものすごく心配で。会ったこともないのにまるで本当のお友達の猫ちゃんのことのように気になって気になって、毎日ブログをチェックしてはドキドキしていました。

じゅんさんのレンくんを想うその「心」が、ブログを通して会ったことのない私にまでしみじみと伝わってきました。そばにいたレンくんにはそんなじゅんさんの「想い」はきっとしっかりと伝わっていたと思いますよ。

心優しいじゅんさんに出会い、素敵な名前をつけてもらい、ウーニャくんとモンちゃんという仲間まで出来て、レンくん、本当に短い(短すぎますよね…)猫生でしたが、きっと幸せだったと思います。

最期を看取ってやれなかった事が心残りのようですが、きっとレンくんはじゅんさんが辛い思いをしないように、敢えてじゅんさんがいない時にそっと旅立って逝ったのではないかしら。

どんな形であれ最愛の我が子を失うのは、とてつもない喪失感で何をどうしても受け入れられないつらいことだと思います。時間だけがお薬ですね。

じゅんさん、今はご自分を責められませんように。レンくんは幸せな愛に包まれながら旅立っていったんだと思ってください。ウーニャくんとモンちゃんのためにも、少しずつで良いですから元気を取り戻してくださいね。これからも二人の様子を見に来させていただきます。お身体、ご自愛ください。

レンくんのご冥福を心よりお祈りします。
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