Blog版「環境社会学/地域社会論 琵琶湖畔発」

おいでやす!! よぅ来てくれはりました。ここは わきた・けんいち のBlog ですぅ。どうぞ よろしゅうに。

 

CALENDER

2021年
← June →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

LINKS


 【IWATE】
 イワテバイクライフ
 イワテライフ日記
 クマゴロウのテリトリー
 懐かし生活雑貨の店
 平孝HomePage

 いわての散歩道
 農家の嫁の事件簿
 ロジデリ
 岩手子ども環境研究所
 ストリームバンク
 The North Angler
 マニハチ
 岩手県立大学
 岩手県庁
 交流居住のすすめ岩手県
 代表・吉成のときどき日記
 森風ブログ
 新米大学教員日記@岩手
 ----------
 【MORIOKA】
 てくり
 流れる雲を友に
 もりおか地域SNS
 藍blogU
 盛岡心情
 盛岡心情2
 盛岡心情3
 桜山人情商店街を応援し隊
 盛岡絶賛系 沢野日記
 ----------
 【MIYAGI】
 Magical-K
 アンはのぼる
 結城登美雄「地元学」
 ----------
 【CHIBA】
 松戸・まちづくり コラボ
 世のため人のために駆け回ろう
 ラブマツ
 とん吉@yossyの日記なのです
 新鮮野菜を極める!!
 珈琲屋めいぷる
 フレンチレストラン 田島亭
 ----------
 【TOKYO】
 Kai-Wai散策
 aki's STOCKTAKING
 My Place
 MADCONNECTION
 af_blog
 Cen’s LoveGarden
 LOVEGARDEN
 谷中M類栖
 N的画譚
 Neontica
 Roc写真箱
 漂泊のブロガー2
 トイミサイル
 みどりの大冒険
 東京クリップ
 らくん家
 う・らくん家
 らっきょ委員会
 アコーディオンデュオ
 『Sarasa』

  bs@web
  かばんやえいえもん
  なかのくみ茜日記
 ----------
 【CYUKYOU】
 アツマールぎふ
 ----------
 【KANSAI】
 勝手にRECOMMEND
 小吹隆文 アートのこぶ〆
 藤野正弘の京都まち暮らし
 ロゼッタへの道
 sociologbook
 MY Favorite Things
 龍谷大学
 関西岩手県人会
 関西宮沢賢治の会
 マイファーム日記
 高槻ジャズストリート
 こぐれ日常
 冬虫仮装館の秘密
 大阪あそ歩
 ----------
 【SHIGA / LAKE BIWA】
 「環境社会学/地域社会論
  琵琶湖畔発」

 大津まち歩記
 学芸員のたまご
 レイクスターズ
 滋賀レイクスターズ
 ブースターズブログ

 びわこJazzフェスティバル
 滋賀県立琵琶湖博物館
 滋賀県庁
 琵琶湖環境科学研究センター
 鰍ンらいもりやま21
 ----------
 【Otsu】
 おおつSNS
 利やん
 大津ジャズフェスティバル
 大津エンパワねっと
  旧大津公会堂レストラン
  NPO法人大津祭曳山連盟
  (株)まちづくり大津
  京阪大津線
  ----------
 【Kyusyu】
 A LIFE IN KUMAMATO
 山田裕一のかかし日記
 ----------
 環境社会学会
 日本社会学会
 日本村落研究学会
 ソシオロジ
 Theoretical Sociology
 Whoso is not expressly included
 内田樹の研究室
 樋口ヒロユキ
 ----------
 週間まちづくり
 地域SNS研究会
 団地百景
 公団ウォーカー
  谷根千ねっと
  ムラアカリをゆく

amazon


サーチする:
Amazon.co.jp のロゴ

Moon Phases


CURRENT MOON

RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
Akiさん、こんにちは。コメント欄のこと、たしかに、おっしゃるとおりですね〜(失礼いたしました)。コメント欄については、私のばあい、次ようにしています。たとえば、「『Kai-Wai散策』のコメント欄に自分でこんなこと書いたよな〜、具体的にはどうだっけ?」とか、「『Kai-Wai散策』に誰かが、あのことをコメントに書いていたな〜、どのエントリーだっけ」なんことになったら、「Google」に、「Kai-Wai散策」と頭に浮かんできた言葉を入れて検索してみます(例、「Kai-Wai散策」と「アパッチ族」)。でも完全には、検索しきれません。ブログの検索欄からコメントも検索できるといいのに…、ですね。なにか工夫はありませんかね?

http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/
投稿者:AKi
わきたさん、どうも。
灰色の壁....長いコメントについて、私が意見させていただいたのは、ちょっと考えがあったことです。
私は人様のブログの検索覧に語句を入れて、そのブログの記事内容を探ることがよくあります。
ところが自分自身のブログ固有の問題かも知れませんが、記事自体の内容は検索されても、コメント覧の内容は検索されないのです。それでは貴重なコメント欄でのご意見が活きないのではないかと思ったからなのです。

http://landship.sub.jp/stockataking/
Akiさん、こんにちは。お返事、遅くなり申し訳ありません。富士山は、やはり全国区クラスですよね〜。子どものころ、、「♪ふ〜じは、にっぽんいちの〜やま〜♪」と歌いながら、どんな山なんだろうな〜あと想像していました(そのころは、九州は福岡県北九州に住んでいました)。
Akiさんにとっても、八王子からの富士山の風景は「心の支えの風景」だったんでしょうか?Akiさんのブログのエントリーを拝見していると、そんな気がしてきます!

http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/
投稿者:AKi
なんだか、ご近所の皆さんがお集まりになって盛り上がっておられますですね。
赤瀬川原平が初めて上京した時、地元の友人達の第一の質問が「富士山を見たか」だったと書いていました。関東以西の人たちにとって富士山は特別のもののようですね。
多摩の八王子くんだりにおると富士山は日常の日常という感じでしたが、市街は高層化が進んで普通に歩いていて富士山を見ることがなくなりました。

http://landship.sub.jp/stockataking/
へへへ....kadoorie-aveさん(^^;;。コメントありがとうございます。私の文章に「濃い中身」があるかといえば、?が10個ぐらいならんでしまいますよ(^^;;。私にとっても、お書きになっているように「とつとつ」「余韻」というのは、なかなか難しいです。なんといいますか、俳句的なといいますか、ちゅうぶらりんの感覚で「よい〜〜ん」と響かせて…というのは、難しいです。「5・7・5+よい〜ん」、無理です。そうとはならず、「5・7・5+しっかりこれでもかと7・7」となってしまのいます(^^;;;。でも、みんながみ〜んな、同じようになってしまって、面白くもなんともないですからね。それぞれの持ち味があってよいと思っています。kadoorie-aveのイラストは、kadoorie-aveにしか描けない世界だと思いますよ。

ところで、ランドマーク、富士山ですか。このばあも、「心の支えの風景」ですかね。やっぱり、そちらのほうは富士山の存在って大きいですね〜!!

http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/
投稿者:kadoorie-ave
ぷぷぷ....わきたさんは確かに、グレーの壁がお得意ですが、私は密かにそれを見てはホッとしています。わきたさんのように濃い中身があればよいですが、私の場合はただただ「長いだけの文章」。どうやったら簡潔な文章がかけるのか、ぜーんぜんわからない人種です。
私の絵もそうだもんなぁーーと思うと、深く深く淀みの底に落っこちて行ってしまいます。(自分の絵の良さも、それなりにわかってますが。)実はスソさんのイラスト、ほぼ日で見ていて、大好きなのですけど、素直に大きな声で「大好き」と言えないのは、自分に、とつとつと描いて余韻を残す...っていうことへの苦手意識があるからだろうと思います。(川上さんのように文章ならいいんです...と、さらに情けない発言。)
簡潔で、想像の余地のある絵と文に憧れながら、ま、いっか...とため息をつく日々であります。ふう。

ところで、神奈川県民だった私には、ランドマークはもちろん富士山です♪東京都下に住んでみたら、富士山がさらに小さいのでちょっと寂しいです。(静岡の人には負けますが。)

http://oneday55.exblog.jp/
m-louisさん、こんにちは。そうですか、やはりその方の人生の節目等に応じて、ランドマークってのはかわりますね。僕のばあい、東京タワーが「東京に来たな」という記号になります。ただし、「心の支えの風景」ではありませんね〜。でも、masaさんや東京の方がおっしゃる、富士山が見えることによるある種の「安心感」のようなものは理解できますよ。m-loisさんがお書きになっているのは、「富士山はどこの山か」とか「富士山はどこから見るのがベストなのか」というこお国自慢的なものなのかな。私が書いてたのは、それとは別に、それぞれの地域にお住いの方が、そこから見える富士山を「心の支えの風景」にされているのではないか、ということなんですね。その「心の支えの風景」ってのは、ある種の「見立て」に近く、地域の人びとのよって共有され、再生産されている文化に近いものです。

http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/
投稿者:m-louis
Kai-Wai 散策コメントで「東京タワー」と書きましたが、よく考えるとそれは僕が関西に住むようになってからのここ10年の話で、それ以前の三鷹に住んでたときは確かに「富士山」ってのはあったかもしれません。学校の教室から、今日は富士山よく見えてる〜ってのがふつうに会話にありましたから。。
ただ、静岡や山梨の人にとって、東京の人間に富士山を「心の支えの風景」にされるのはどうなんでしょうね。両県間でも、どっちからの富士が美しいというお好み広島vs大阪対決みたいなのがあるようですし、、
ま、どちらも県民性ってことでそういう意地張りは見てて楽しいのですが。。
masaさん、こんにちは。僕が東京に始めていったのは、1974年の春、高校に入学する直前でした。高校入学のご褒美に、父に、東京に行かしてもらったのです。初めてみる巨大な東京タワーにのぼって、これまた広大な「関東平野」を見渡したときの気持は、「これだけの人間が住んでいる働いているのか…」というちょっと怖いような気持でした。都市を俯瞰したような気持になりました。強烈な印象でした。でも、そのときは、富士山は見えませんでした。たしか、行きの新幹線のなかでも見えなかったな。ずっと後ですね、富士山を眺めたのは。もっと大人になってから。
富士山に関していえば、たしかにお書きになっているように、東京(江戸・関東)人にとっての心の支えの風景なのでしょうね。江戸の浮世絵等では、富士山がよく登場しますものね。大阪の人びとにとって大阪城が見えなくなってきたのと同様に、東京の人びとにとつても富士山が見えなくなったのは、大きな出来事だと思います。現在の東京に住んでいる子どもたちの心の支えの風景って、何なんでしょうね?大阪もどうなんだろう?心配になります。それがないというのは、なにかとんでもなく大問題のように思います。僕の「心の支えの風景」ってのは、神戸の「坂」でしょうか。高1の夏に、生まれ故郷の神戸に転校してきたとき、新神戸の駅から神戸の街を眺めてそのことを感じました。で、この「心の支えの風景」ですが、地元の人たちが大切にしていると、外部の人たちにも伝わりますね。
「心の支えの風景」というのは、良い言葉ですね。使えます!!「心の支えの風景」がその地域社会に共有されて、それが次世代にもちゃんと伝えられる仕組みがあれば、それは単に「風景」を超える価値をも生み出していくはずです(僕の頭のなかではですが…)。これは、いいですね。ぜひ、使わせてください。copyright©masaで使わせていただきます!!

http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/
投稿者:masa
「東京タワー」って確かにランドマークだと思いますが、心の支えにまではなっていないように思うんですね。東京(江戸・関東)人にとっての心の支えは、間違いなく「富士山」ですよね。サンセット時に、偶然に富士山のシルエットを目にすることがありますが、そんなとに、ふと…そんなことを感じます。
ところが、東京はビルを乱立させ、排気ガスという煙幕をはり、その心の支えを隠してしまったんですね〜。

http://mods.mods.jp/blog/
1|2

SINCE 2005/1/21

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

BOOK


   キーワードは
 「階層化された流域管理」

 「環境ガバナンスの社会学」
   『環境社会学研究』

『よくわかる環境社会学』

twitter

facebook

JEDI


JEDI
( Japan Earth Diving Institute)

MESSAGE BOX

teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ