俺のオナニータイム

 

カレンダー

2020年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:中備
やっぱり事務所の都合が主なんですね、オーディションと言っても素人が受けるものでもないですし。
ただ基本的に皆いい加減にやってないと思うので、あんまり気にする必要はないですが。
ただ気に入った役者さんが出なくなるのは残念ですね、劇場版には出るみたいですが本編でも復活してくれないかなぁ。
投稿者:ZINA
ぼっちゃま、なんてお姿に・・・(笑)

響鬼さんは同時期に大河ドラマを掛け持ちしていましたから、たとえ主役であっても優先度で義経が高くみられてしまうのは避けられないんでしょうねぇ。

矢車さんも同じ大人の事情だとすると、少し寂しい話ではあります。

まぁ、昔から役者の売り込み目的でスーパーヒーロータイムが利用されるというイメージは強く出てますよね。

特に表裏問わずヒロインはその傾向が目立ちます。

さとう珠緒や山本梓はその代表格ですし、ジャスミン・ウメコはいうまでもなく、橘姉妹は響鬼の放映中に写真集の売り上げがUP、香須実役の蒲生麻由は週間売り上げでTOPになったこともあります。

また、ナイメアや風のシズカも同じ線を狙っているのは火を見るより明らかですし、シズカ役の山崎真実に至っては、自分が参加したオーディションの趣旨も理解しておらず、後で合格通知を受けた時に初めて特撮に出演することを知ったというコメントを残しているくらいですから、本人の意向ではなく事務所の戦略だというのが見え見えですね。

ただ、いずれにせよ役者として本人が真剣に取り組んでいると評価できる部分がありますんで、個人的に大人の事情は黙認という姿勢です。

男性陣も特撮を卒業後にそれぞれ活躍の場を見いだしてくれている人が多く見受けられるのは、決して悪い気がしませんしね。

願わくば自らがそこにいたことで今の自分がいるということを忘れてほしくないというのがせめてもの希望です。

そしてブレイドに出演した春田純一のように、いつかこの世界に戻ってきてくれたなら、もういうことありませんね。

長々とすみません。
つーか、いい加減自分のブログ更新せにゃ・・・
投稿者:中備
加賀美はヒーローポジションになってもバカのままで居て欲しいですね〜、今回の行動観ると安心出来ますが。
二人を主役に…で思ったんですが、実は天道はダークヒーローなのかもしれませんね。
正統派のヒーローは加賀美で、天道は実は何か利己的名ものの為に戦ってる気がするので。
前にも思ったんですが、カブトが子供を助けるシーンって無かったと思うんです。
一方加賀美は擬態していて騙されていたにも拘らず、最後まで子供を守ろうとしました。
だからいずれそういった意見の違いで対立する日が来るんじゃないかと思ってます、加賀美がガタックになった話の最後でもそれを匂わすような最後だったし。
考え過ぎかもしれませんが、OPのシーンの繋ぎがガタックとカブトが戦ってるかのような繋ぎ方してるんじゃないかと邪推してしまいました。

ぼっちゃまは財政が厳しくてこんな仕事まで…、じいやは羞恥プレイを愉しんでおられるようです。
http://margaret.shueisha.co.jp/

なんでも矢車さんは別の仕事と被った為に即退場みたいになったらしいですね。
他の仕事の為に特撮の仕事が蔑ろにされるのは、確か過去にもありました。
(ヒビキさんが全く出ない回とかだったかな?)
うーん、やっぱり宣伝目的みたいに安く見られてるんでしょうか…。
投稿者:ZINA
天の道を行く漢、ライダーカブト!
戦いの神に選ばれし漢、ライダーガタック!

ふたりはプ(略

いや、ちょっと加賀美かっこよすぎますか。
天然で道を踏み外す漢くらいがちょうどいいかも。

肩書きは神代剣の方が上ですかな。

矢車さんはレギュラー確定でもおかしくない存在だったのに、あれ以来さっぱり出番がないのが残念でなりません。

おかげでいいハッテンの的に(笑)
投稿者:中備
やっと主役のステージに上がれた感じですねぇ、今までもそういう狙いだったと思いますがシナリオの所為か外してばかりでしたから。
主役が二人って事は、ふたりはライダーみたいな感じでしょうか。

ブレイドは色々と不味い部分多かったですからね、一番致命的なのはテンポが悪い所だと思いました。
具体的には覚えてないんですが、なんだかつまらなくて寝てしまった事も…。

根幹となる話は中々出てこないでしょうね、謎は引っ張りたがりますし…。
取り敢えず神代の話を明かしてもらいたいですね、正体ばれるの早かった割には全然触れられてないし。

ハッテンは夏コミで…、まぁ801ですけどね!
また腐女子本(健全)買ってきますよ、矢車本が欲しいなぁ。
投稿者:ZINA
今回もっともよかったのは、なんといっても加賀美の存在感が増したことですかね。

これまでは天道より低い位置に加賀美がいる印象が強かったのが、ガタックに変身するようになって以降徐々に対等の位置に上がってきており、今回で見事“もう一人の主役”を務めるに足りる風格が出てきたかなと。

ところで、同じ時間軸の中で複数のシナリオが動くという演出は長石監督の得意技ともとれる感がありますが、カブトではあまりメガホンをとっていないせいか、どこかブレイドを思い出させてくれました。

いずれにせよ24話以上に謎を持たせつつ終わっているだけに、26話でどう展開していくのか気になります。

あくまで展開を期待するものであり、ハッテンを期待するワケではあ(略
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ